医療で病気になる原因は解明されることはありません。
このように書くと、ここから先・・・読んでもらえません。
思いっきり「事実」なのですが・・・現実は、そのようになります。
医療だけが信じられている「高い壁」があります。
大病院で入院されている末期患者を助けるのですが、患者本人は解っているのですが、大病院の対応は「奇跡が起こったね。良かったね」で終わりです。
先はありません。
大病院でありながら、何もできなかったのですが、興味を持つこともありません。
これが現実です。
病気発症原因は「脳の認識間違い」にあります。
発症部位ではないのです。
がん治療が成功しないのも根本に問題があります。
部位に注目しても、そこに原因はありません。
がん細胞をたたいても良くなることはありません。
再発するのは当たり前なのです。
がんは元を絶たなければ再発ありきとなります。
医療が行っている治療法では、がん発症原因除去はできません。
「脳の認識間違い」を起こす悪の根幹が存在します。
「個体識別番号(以下「数字」)」です。
「数字」が成立すれば、医療では治療はできません。
3/16付けの小生ブログで、高市首相のリウマチについて書かせていただきました。
特殊なケースですが、高市首相「数字」が成立しています。
つまり、高市首相のリウマチは医療現場では治りません。
・・・正しくは、リウマチでなくても、何らかの症状がずっと続くということになります。
「数字」が成立した場合、治療ができるのは、地球上で一カ所しかありません。
考え方を変えれば一カ所あるのです。
今までは、治らない・助からない・絶望しかない・・・だったのが、治る可能性があるのです。
徳島県の山奥にある「神山診療所」です。
是非、利用ください。
末尾にあたり・・・
意味不明になりますが、「数字」が成立すれば、健康問題だけでなく運勢的にも良くありません。
「数字」が成立した者がトップ(首相)に立つと、その傘下にいる者(国民)まで巻き添えになります。
基本「数字」が成立した人はトップになってはいけません。
日本国がどんどん落ちぶれていくことになります。
頑張っても、頑張っても・・・「負の連鎖」「負のスパイラル」に巻き込まれていきます。
不思議ですがそうなります。
問題が頻繁に起こり、紆余曲折が多くなり、確実に右肩下がりとなります。
さらに意味不明になりますが、トランプ政権がイランとの戦争を引き起こしている遠因として、高市首相が誕生したことが影響を与えています。
叱られそうですが、そのようになっています。
総じて、健康問題及び、国政もうまくいかないようになります。
一気に、良くすることができます。
リウマチも良くなり、国政も安定的に右肩上がりにさせることができます。
尚一層、叱られそうですが、できます。
原理原則が解れば、そのように導くことができます。
日本国の運命がかかっています。
首相(トップ)の持つ「数字」は大変重要です。
「H3」ロケット打ち上げが一例です。
日本のロケットへの高い信頼性を維持しながら、パワー増強とコストダウンの両立を目指す新しい大型ロケットとして開発が進められてきたのですが、失敗の連続に終わっています。
歯がゆいくらい、失敗しまくっています。
JAXA内部でも、捏造など不正行為が発覚し問題になっています。
トップの持つ「数字」が、引き起こしているのです。
日本の宇宙開発が海外から大きく後れをとることになり、この分野の「信頼性へのダメージ」は深刻です。
宇宙やその関連技術は信頼性が一番大切であり、それに対する大きなダメージもあります。
さらには、宇宙開発はいろいろな産業にとって重要で後れを取ると、日本の産業界や民間利用などに影響も出ます。
すでに出始めています。
これと同じです。
同じことが、舞台を日本国に変えて起こります。
最高責任者の持つ「数字」は、大変重要です。
短期間に劇的に良くすることができます。
「首」を変えればいいのではありません。
トップの持つ「数字」を変えてやればいいのです。
高市首相の場合、配偶者の持つ「数字」を少し変えるだけで、リウマチは良くなり、日本国がうまく回りだします。
それ以外には打開策はありません。
「答え」は用意できています。
バカみたいなことですが、皆様方にはわからないだけです。
―追記―
こころの病を次から次へと短期間に治しています。
診療所以外にこころの病を治せる機関・個人はいません。
その診療所が記事は書いています。
よろしくお願いいたします。









