朝から雨です。
涼しいので、晴れの日よりましだと思い、重い腰を上げ合羽を身について山に草刈りに出かけていました。
刈った草を野菜畑に入れ、乾燥を防ぐとともに土が流れないように所作をしました。
明日明後日と台風による大雨の予報が出ています。
パソコンを開けると病気治療相談が入っています。
いつまで続けられるか・・・
相談が多くなるにつれ、複雑な心境に陥ってしまっています。
やる気力がなくなってきてしまっています。
人を助けても・・・
それだけです。
本来、治療は医療がやるべきです。
手厚く保護されまくっている医療が治療を行うべきです。
でも・・・
医療科学の実態は『無残』な有様です。
この状況を国民はわからないのです。
気づくこともありません。
不思議に思います。
治らない・バタバタお亡くなりになっていても、現状を知ることはありません。
頼るのは医療科学です。
発症原因を解明できなければ、治療はできません。
原因解明せずに、次から次へと治療法が出てきます。
医療の実態です。
それでは、「命」は救えないのです。
診療所理論が成立したがん患者は、医療科学様では助からないことになっています。
がんだけに限ったことでありません。
他の症状についても言えることです。
診療所理論が成立すれば、盲腸・肺炎・インフルエンザなどでも「命」を失います。
コロナで助かる人と亡くなる人の差は、診療所理論が成立しているかどうかだけの問題です。
人は、仕組まれて地球上に誕生しています。
その際に、診療所理論が刷り込まれているのです。
発症原因が解り、ピンポイントで治療ができる存在です。
でも、やる気が出てきません。
『鬱』ではありません。
地球上では、ここしかないのですから・・・
ワクワクドキドキ感が一切しないのです。
医療科学様を頼ってください。





