お読みいただいている方にお願い申し上げます。
ランダムで構いません。
過去の小生のブログを少しお読みいただければ理解が深まると思います。
よろしくお願いいたします。
“医療科学との違い”を列挙します。
1、病気発症原因を完全解明し治療
2、病名に関係なく治療するのは「脳」
3、物理的な治療(投薬、手術など)ではありません
4、量子テレポーテーション技術を使用
5、効果のない病名がありません
どの項目も医療科学とまったく違います。
特筆事項 ①
来訪いただいた患者の2割程度は、患者本人に対して何もしません。
医療科学の常識からすれば、あり得ないことになります。
治療が必要な人をほっといて・・・
何もしない・・・
あり得ない・・・
となります。
特に、小さなお子様及び、高齢な方の場合に対しては、何もしていません。
家族により治療を行います。
例えば:小児がんのケースですが、ご両親に「処方箋」を送り取り組んでもらいます。
患者である子どもには何もしません。
数日で治癒していきます。
表現が悪いですが、恐ろしいほど簡単に治癒していきます。
医療とは比較(圧倒的な症状改善、副作用全くなし)にならないと考えています。
子どもに多い症状として、発達障害があります。
朝飯前です。
※ 病気になる原因解明が必要です。
申し訳ありません。
医療科学では無理です。
特筆事項 ②
上記「1、」「4、」ができなければ、こころの病
こころの病:気分障害(躁うつ病、うつ病、躁病)、不安症(全般性不安症、社交不安症、広場恐怖症、パニック症など)、強迫症(ため込み症、抜毛症)、統合失調症、神経症・ストレス関連障害、認知症、パーソナリティ障害、依存症)、拒食症、登校拒否、いじめ、自殺など
は治療できません。
この分野、医療科学は無能状態です。
無能にならざるを得ないのです。
現状を考えてみてください。
無理です。
治せるはずがあり得ません。
解っていることが「ない」のですから。
まだまだ、お伝えしたいことがたくさんあります。
診療所が一歩前に出ることができれば、明るい人類の未来が加速度的に訪れます。
日本に限って申せば、
診療所理論が普及すれば、新規がん患者・新規認知症患者・新規難病患者などが3割以上減ります。
冗談でなく、現実にそのようになります。
しかも、いきなり3割減ることになります。※ 新規患者のことです。
公の機関が興味を示していただけることを願っています。
公の場に引っ張り出してください。
けっして男前ではありませんがTV出演します。
よろしくお願いいたします。
神山診療所は徳島県の山間部にポツンとあります。




