都内まで電車に揺られて劇場版世界一初恋を観に行ってきた
面白かったから良いけど…上映館数もうちょっと増やしてほしかったな…
県内でやってる所が一ヶ所も無いって…ココ関東(埼玉)なのに…(´・ω・`)
まぁ都内でさえ池袋と新宿の二ヶ所だけだから無理もないか
入場者特典は堀内賢雄と蒼月昇のサイン入りポストカードでした
スペシャルブックは終わっちゃったんですかね
アレ…何か最近…映画の話題しか出してない気が…まぁいいか…←
そして映画館にこんな高頻度で行くのは初めて
ルパコナ(12月)→TRICK(1月)→タイバニ(2月)ときて今日
今までなら二年に一回ぐらいでしか行かなかったのに
観たいもの集中しすぎ/(^o^)\
でも元々、映画を観に行くつもりは無かったんですよね
世界一初恋はアニメで観てましたけどその頃は横澤さんのこと正直嫌いだったんですよ
何か嫌味っぽいし高野と律の邪魔ばっかするし。嫌な奴って感じで
で、映画になるって知ったときも「あーそうなんだ」ぐらいにしか思ってなかった、のですが、先日もう公開してることを知り、あーもうやってたんだ。アレ実際面白いのか?とりあえず小説1巻だけ読んでみよ→うおぉぉぉ横澤さん幸せになれて良かったあぁぁぁぁ!!!→全巻購入→映画行くか!!という流れに
そして
本編感想
本編が始まる前の角川書店のマークの鳥が飛んでいるシーンで「火の鳥?」とか思ってたのは私だけですかそうですか
冒頭のシーン、えらいカットされてるというかアッサリだな!
そして下着履く前に桐嶋さん登場
よって全裸な状態で組み敷かれる横澤さん/(^o^)\
桐嶋さんの声、やっぱ名義が違うってだけで声は古谷徹でしたね
思いっきりアムロでした
そういやコナンに出てくる安室も古谷徹でしたよね。アレは安室だから古谷徹なのかそれとも偶然なのか…(どうでもいい)
でも銀魂の連篷編で古谷徹を起用したのは絶対わざとですよね。銀魂ですし
そしてその日から桐嶋さんに連れ回される横澤さん
「お前、今朝のこともう忘れ」「あ゛ぁー!フェアの話するんでしたよね!!」って時の横澤さんの必死さと青い顔が面白かったww
エプロン(水玉フリル)を渡されたときの顔もwwwwww
あと高野と横澤の喫煙所でのシーンも好きです
というか横澤編はこのシーンが印象的だったとかいうよりも、料理上手で子供や動物になつくかれやすくて意外と表情豊かでツンデレっていう横澤のギャップにやられましたね
律編だけ見ると無愛想で嫌な奴って感じなんですけど
例えば、横澤さんってすまなかったって言うんだ!って思ったりして
イヤ、社会人だからそりゃ言うでしょうけど自分が悪くても折れないって自分の中で勝手なイメージが…
そして「可愛く」って言われていつもの調子に戻る横澤さん(´∀`)フフフ
横澤さんと桐嶋親子が一緒にいるシーンで和む…日和ちゃんええ子や…
自分が日和ぐらいの年の頃はあそこまでシッカリしてなかったわ…
そして桐嶋と横澤の二人のシーンでいちいちニヤけそうに…←
変な顔してたらゴメンなさい近くに座ってた人
「写真」って台詞の時の桐嶋が完全に好きな子に意地悪する子供って感じで好きです
てか冒頭での二人の間には結局何も無かったってくだりは省いたのね
何気に重要だと思うんですけど
写真のはラストにあったけど
バレンタイン編感想
高野×律
出世出来ないってバッサリ言っちゃったりカレーに対して的確にツッコミいれる高野さんが面白かったです
カレーを冷凍保存って発想自体なかなか無いよ…咄嗟に言ったんだろうけど
そしてカレーにチョコ入れる律かわゆす
何だかんだ渡すのね(*´∀`)
発送の勝利ってやつですね←
羽鳥×千秋
泣きながら「来年も頼む!」ってwww
料理下手な千秋が羽鳥の為にチョコ作ったとかなにそれ萌える(^q^Ξ^q^)
「これは…夢か?」って羽鳥の台詞が個人的にツボです
声のトーン明らかに下がってるww
(悪い意味で)夢かっていう
そして一言多い千秋…
トリ頑張れ超頑張れ
雪名×木佐
雪名がアップで映る度にキラキラってSEと背景がww
ただでさえモテる雪名の2月は大変そうだ
積極的(?)な木佐かわいい
てか最近分かったんだけど雪名の声って図書館戦争の堂上なんですね
桐嶋×横澤
チョコを渡されてる所を見てイラつく横澤さん(^q^)
「何で俺が」って言いながら日和と作ったのを渡す横澤さんまじツンデレ
でも義理とかwww酷いwww
そして5巻でも言われてた通り桐嶋はシチュエーションに拘るタイプですね
「チョコと愛の告白はセットだろ」って当然のように
いや、これはシチュエーションとは違うか
てかどのCPも攻めキャラモテすぎィ!!
いや、羽鳥はそういうシーン無かったから分からんけど
そんな状況にモヤモヤする受け\(^q^)/
そして本編主題歌の歌詞がまさに桐横って感じでしたね
一番→桐嶋
二番→横澤
視点って感じるのは私だけですか
あまり関係ないけどこの作者が描くキャラって攻めと受けの体格差が大きいと言うか、純ロマにしろセカコイにしろ小柄な受けが多かったですけど(純エゴのヒロさんはそんなでも無いか?野分がでかいってだけで)大柄二人って組み合わせはあまり無かったですよね
桐嶋と横澤は二人とも180越えっていう
それが何か新鮮でしたね
DVD出たら買いたいけど部屋に大っぴらに置くとか…無理だ…orz
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