小学校6年生の頃の担任は、


給食に命をかけているような先生でした。


残すなんてありえない。


「お皿には米粒一つ残すな=というのが先生の教えでした。


もともと、私は前に出されるものは完食する主義ですし、


うちの学校の給食はとてもおいしかったので、全く苦ではありませんでしたが、


少食&好き嫌いのある子にとってはとても苦しい時間だったんではないでしょうか。


そんな先生が、


先日なにげなくテレビ(太田総理、秘書田中だったっけ?)を着けたら・・・


熱く給食について語っていました・・・。汗



八木小6年3組の皆様。


観ましたか?



やまさんは今でも給食に命をかけているようです。



元気で何よりです。にひひ