自転車の交差点横断時の信号対応について調べました(笑)

自転車の車道規制がかかってから、だいぶ経ちましたが

これがあやふやだったので(笑)

え~やっぱり、微妙・・・

簡単に言うと

自転車は軽車両なので、交差点に差し掛かる停止線までは一般信号対応(車対応の信号機)

交差点に差し掛かる停止線を越えたら、自転車レーンや自転車道路が有るなら歩行者自転車信号機対応

つまり、当たり前やが基本的には2つ見なきゃならないみたい←最初っから、歩行者自転車信号機で対応しない


自転車レーンとか無いなら、一般信号対応して横断歩道に寄らずに道路突っ切るって事みたい


間違った解釈だったら、すみません


ってかさ

チンプンカンプンなんやけど(笑)

誰か、わかりやすく説明出来ますか(>_<)?