どうも、この間、学童保育のお子さんに「不審者ちゃん」というあだ名をつけられた、かしまけです。
女の不審者、マジでいたみたい。
車から助けてあげた少女が、
「ひっ!?この間のお姉ちゃん!?」
って震えるので、
「不審者ちゃんってあだ名ついたけど、不審者じゃないよ。隣のおばさんだよ。よろしくね😄」
って言ったら、彼女はホッとして、でも、こう聞いてきた。
「一週間くらい前、黒い服を着てた?」
「うん。着てた。」
「タンジ君に、おやつをあげた?」
…は?
「タンジ君が、お姉ちゃんが、飴をくれた人に似てるって言ってたの…😭」
わあああああああ、泣かないでええええええええ!!!!
「タンジ君にも、誰にも、お菓子なんてあげていないよ。おばちゃんがもらいたいくらいだよ。
それに、本当に悪い人なら、お菓子に毒を入れるかもしれない。タンジ君は、食べちゃった?」
って聞いたら、分かんないって。
マジかよ、かしまけにクリソツの黒ずくめの女、少年に怪しい飴を渡す件、かよ…
ちょっと先生んとこ、行ってくるわ。