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Music AND Me

基本ROCKについて語ってます。
flumpoolは私を音楽に導いてくれた大切なバンド。
その他大好きな音楽たち。



お久しぶりです。
MONUMENTのMOMENT Disc2やりますとか言っといて、やれてないですね、すみません笑笑



とかいいいつ、今日は二日前に参戦したMOMENTホールラストについて書きます( ´ ▽ ` )ノ





ここからはネタバレガンガンしちゃうので、アリーナまでわたしは何も見たくないのよ!って方はここでUターンしていただきたいです(  ´•ω•`  )
ごめんね(  ´•ω•`  )

























学校がおわって友達と急いで電車に乗る。
二日連続でflumpoolに会えると思うと、楽しみで楽しみで心が震えた。



会場に着いて、前日に買いきれなかったグッズ買って、いろんな人に会って、席につく。



既に鳥肌です笑






なかたろうさんの楽しい前説のあとは、痺れるオープニング。
電子掲示板のようなオレンジ色の文字が次々と映し出されて、だんだん上がっていく会場。元気さんが言ってたようにあり得ないほどにかっこよかった。





そして爆発する一曲目MW~Dear Mr.&Ms.ピカレスク~
二曲目reboot~あきらめない詩~
この流れって普段、最後の方にする流れじゃないか‼︎何て思いながらとにかく手を上げる。飛ぶ。

隆太さんと一生さんが二人ならんでギターをかき鳴らす。

わたしが、何よりも大好きなコンビの、何よりも大好きな姿です。



そして畳み掛けるように三曲目星に願いを完全に、完全に攻めの姿勢でした、、、‼︎


最初からこんなにすごくていいのか?!って笑



MC
二日目は台風接近ってこともあって、「台風なのに来てくれてありがとう」と隆太さん。


四曲目ビリーバーズ•ハイ

最初の歌い出し。
ど真ん中の席だったこともあって、まるで一対一で歌ってくれてるような感覚。最高でした、、、。

五曲目微熱リフレイン

季節もピッタリで、爽やかで、どこか苦しくなるそんな曲。


六曲目two of us
この辺から、セトリ変わりましたね。
(1日目はTouchでした‼︎)
なんどDVD見ながら一緒に手拍子して、手を振ったことか、、、笑


腕振りまくりましたよ( ^ω^ )




そしてまたMC
ここでご当地ソングだったかな?(記憶が曖昧(´・ω・`;))
1日目はスガキヤラーメンの歌。
一生さんが「やめれーせん!」を「やめれーへん!」って間違えて、
それをマネする隆太さん。

「お前のそれ、なんか福山さんみたいやな!」なんて一生さんにつっこまれたりしながら

客席からのアンコールで二回歌わされてました、一生さん笑


二日目は近藤産興のCMソング。

だけど、みんな知らなくて(私も笑)

隆「なんか反応薄いやん?」
一「えぇっ!嘘でも喜べよ!ファイナルなのに~!!」


一生さん残念、選曲ミスです笑



隆「なかなか名古屋でライブできることも少なくて、会えることも少ないけど、そんなみんなに向けて歌います」



七曲目春風(アコースティックver.)
(1日目見つめていたい(アコースティックver.))

遠距離恋愛なのに、なんていうか、まるでflumpoolと名古屋にいる私たち、みたいな歌詞。

こんな風に聞いたことなかったからちょっと涙が、、、←






八曲目証
(1日目Over the rain)

flumpoolを改めて知るきっかけになったような曲。
今いる友達をもっともっと大切にしなくちゃ、何て考えて、また涙が溜まってきた。



九曲目強く儚く


一番の見せ所じゃないですか、ってくらいの衝撃。


なんですかあれは!!!!笑



間奏の4人の演奏がflumpoolじゃないみたいで。



誠司さんのドラムの叩き方も普段と違う。


ゴリッゴリのロックって感じ。



レーザーライトもflumpoolも眩し過ぎて、いつもと全く違うからなんとなく見ていられなくなった。



でも目を逸らす訳にはいかない。
これが今のflumpool。
ちゃんとちゃんと目に焼き付けなきゃ。


ほとんど放心状態で見入ってました。







MC

隆「すごいでしょ?五年間やってるとね、バラードもたくさんできるんだよ。」
なんて笑いながら言ってたけど


バラードでこれだけ聞かせられるflumpoolは本当にすごい。



ここで、元気さん誠司さんも話す!!!笑


元「今まで、いろいろ気を遣ってまあまあでも楽しいとかいってきたけど、今回は本当に楽しかったです。」




元気が楽しいっていうと嬉しい。
なんて隆太さんが前言ってたけど、本当に。




元気さんって正直だから笑


調子いいときと悪いときの差が目に見えてわかるからね、



本当に楽しかったんだなって嬉しかったなぁ。




十一曲目花になれ

バイオリニスト翔平さんが入ったこともあって、迫力がまたすごかった。

この曲はいつ聴いてもflumpoolの原点で、flumpoolの現状をありありと表してる感じ。






そして、In my lifeのピアノ、バイオリンソロから隆太さんの歌へ。







十二曲目今年の桜


受験のときに支えられた曲。
切ないギターソロ。生で聴けて、本当によかった、、、




十三曲目Hydrangea


flumpoolを好きになってこの二年間、ライブで聴くまでは絶対に聞かないと決めて我慢してきたこの曲。


始まった瞬間の会場の盛り上がり、こんなにも愛されてる曲なのね。



4人の嬉しそうな顔。





メンバー紹介からのBecause...I am


今までメンバー紹介後の曲ってrebootなイメージがあって。




一人だけソロがない隆太さんにとって、rebootってすごく隆太さんを象徴する曲だからなのかな、って思ってたけど。



それが変わってBecause...I amになった。




いつだって何度だって僕は変われる



そういった1人のボーカリストが


生まれてごめん これが僕です



って主張する。




ここからが新しいflumpoolなのかな。







十五曲目Answer
(1日目覚醒アイデンティティ)

この流れはずるかった。めっちゃくちゃかっこよかった。
最後の暴れまわるような一生さんのギター。




ちょっとまだまだ長くなりそうなので今日はこの辺で、、、笑





ばぁぁぁぁい‼︎、、、笑