胃腸炎なのかお腹の風邪なのか。
食べたらはくから何も食べずに1.5日。

発熱続いてるし念のため鼻に綿棒突っ込んでもらったらやっぱりどっちも陰性やった。

食べられてないことを伝えたら脱水予防に点滴してくれはった。
※水も吐いてたから

38.6から37.5まで下がったけどここから下がらん。

今一緒に働いてる人、信用できないんよな。
明けに会社行ったらどーなってるんやろ。
怖いわ。

「関数なんかチャッピーが全部できるからやらせたら良い」って関数を知らない人に言われて愕然とした。


AIを使うならhallucinationを想定するのは当然だと思う。

複雑な前提や複数の作業を1つのファイルで処理するならプロンプト考えて指示する時間より直接考えて入力したほうが早そうな気がするけど、どーなんやろ。

自分が作ってないプログラムや関数なんかの動作確認と修整って私がやりたくないことのひとつだけど、AI使ってる人はそれもAIにさせるのかな?

それとも単純な計算(知ってる人なら直入力のほうが早いようなやつ)だけしかしない想定で話してる??

私はファイル作ってる最中に「あ、〇〇もここで一緒にチェックできるな、そのほうが効率良いから追加しよう」とか思いついてやるタイプ。

だから最初から完全に機能網羅したプロンプトはきっと書けない。

例えば1入力で発注、出荷、入荷、売上の数量、金額(ドル/円)をチェックできるようにしてるけど、それぞれのシステムが別のものだから、そこから出力したCSVを貼り付けたら計算結果が出るようにしてる。

合わなければ原因の入力が間違ってるのでシステムの入力を修整して再度CSV出力。

前はドル円変換の切り捨てやら切り上げが積み重なって誤差が出てる状態で「許容範囲かどうか」感覚で判断されてたけど私はそれが気持ち悪くて無理なのできっちり合わせたくて作った。

※間違い見つけやすくしてるので前に比べてかなり効率は上がってる

必要ない時点ではちょっと無駄な部分ではあるけどCSVの出力が変わっても修整しやすいようにしてあるし、その辺りは自分で作ったことがなければ想定できないところかなと思う。

複雑なプロンプトをかける人は、優秀なコードを書ける人だと思うし、書けない人はどこが間違ってるかも認識できないし、修整できない人じゃないかなぁ。


転職、できるかなぁ??泣くうさぎ


本日はビジネスディナー。

営業してたらテンション上げて行くけど、私はしがない底辺事務員。

こんな事するなら営業に戻りたい。

行ったら自然と接待モードになってしまう泣

話題がない(面白いネタ)ので、できる限りカウンターの向こうの料理人の方に料理と調味料と食材、調理法を聞くことでトークを広げている。

※食べることには興味あるので疑問がたくさん湧く

おかげで食材や調理方法や美味しいオリーブオイルに詳しくなったけど、どれもこれも高すぎて日常ではお目にかからない。

予約が取れないお店にも連れて行っていただけるので、お店の方のお話はホントに興味深い。

けど、休みは家でごろごろしてたい。

なんでビジネスディナーやねん。
日給くれ。
化粧もしたくないのに泣くうさぎ




どじょうすくいでも習って沈黙の時間をなくし、お相手をドン引きさせたら、ビジネスディナーのお誘いが無くなるかも知れない・・・

と思ったけど、習うには高すぎなので別の手を考えます。