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加護ちゃん 自殺未遂者に生きるエールを送る!
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=608265&media_id=53

加護ちゃん懐かしいねニコニコあせる中学生の時にめちゃくちゃ流行った気がするにゃーラブラブ


が…しかーしあせる
自殺未遂者にエールにゃー?
辛い時はプールで人魚姫ってしょぼんあせる

加護ちゃーんショック!

隣にパニック生涯の人がいるのによくそんな事を言えるなシラーあせる

自殺未遂とか自殺しちゃう人ってメンヘラの人が多いよね←自分を含む

でも、加護ちゃんの心理は凡人の俺にはわからな~いから何ともいえないのだけどにゃーあせる

これは優しさ?
それとも売名?

もう一度頑張って欲しいとはおもうけど…←昔好きだったから

なんか、言葉が悪くないかい?

これを通して書きたいんだけど…
俺がmixiを辞めた時(二回目)と中学生の時

部屋から出られなかったんですよ
親すら怖くて
廊下にあるおにぎりもとれなくてさガーンあせる
自分ながら…


もし、
対人恐怖、脅迫神経だったら酷い時は
外なんかまともに出られないからあせる

中学生の時
元気になって久しぶりに塾に行ったら帰りに車におわれてる気がして
動けなくなって叫んだのを思い出す…
恐怖に押し潰されないように叫んだ

その後、死のうと
家の近くの弁天橋から川に飛び込みに行った

さくの向こうの剥き出しな所にたった瞬間
包丁をお腹にぶっ誘うとした瞬間

いまでも覚えてる
死にたかった

でも、出来なかった
生きる事も辛く
死ぬ勇気もなかった

だから、悔しくてバドミントンのラケットをバキバキに折った

数日すると新しいラケットが部屋においてあった
だから、バドミントンにかけるきになった


人は死ぬのはダメだという
はたしてそうなのか?

朝起きたら身体が怠くて起き上がれない
起きたのに部屋から出るのが怖い
頭は酔っ払って潰れた時の頭痛が丸一日
一日に何度も過呼吸があって
夜は怖いのに
眠いのに身体が震えて眠れない
誰かに監視されてるみたいだ…
馬鹿みたいに薬を飲みはじめたら
丸一日寝てたり
ろれつがまわらなかったりよだれ垂れてたり

一生こんなことが続くなら正直死んだ方がマシだと思った

でも、しねなかった
死んじゃった人は俺なんかより
もっと、もっと辛い事が日々付き纏ってるのだと思う
俺はそんな時
一生懸命生きてる女に出会った

それと
薬とバドミントンで表彰台に立つことで恐怖を克服することができたけど…

ぶっちゃけ
最初は試合どころじゃなくて
少しちびったりしてた
だから、試合の時は短パンを重ねてはいてた

人がこわくて汗ダクダクになったのを覚えてる

人生の汚点だった
でも、優勝したり
県大会とかで
そこそこ勝つと

ファンらしき女と写真をとったり、握手したり

他校の先生とご飯を食べにいったり生活が一変した

今はバドミントンができなくなって
病気が再発しちゃったけど今はそんなに死んどくない

今は、そんな人を一人でも救いたいとおもってる

もう、愛する人を失いたくはないし
あんな結果は残念すぎる…
あっ…話しズレた

いいたいのは

プールで人魚だと?
って書いてる皆様の意見がすごくわかるんですよ。

今は病名は違えど
やっぱり、他人は怖い

最近電車に乗れるようになって
かなり毎日が楽しい

でもさ、やっぱり
辛い

でも、俺の辛さなんて
比べちゃいけないけど
軽いほう

そんな俺でもね…
なんか、悲しいんだよダウン


俺を理解してもらいたいんじゃなくて…

死んだ女や友達
同じ病気で苦しんでる仲間に

皆からエールを送ってあげてほしい



皆が仲良くなれればいーのにな

なんて、俺はガキンチョだな(笑)


やっと、友達のハウル君が俺に聞いた疑問の答えが出た

いや、昔から出ていた


カズ君の子供を産みたいと努力したあの子を
汚したくない

だから俺は
無理をするのかもしれない
自分を偽っているのかな?だから疲れるのかな?

でも、俺はきっと
こうなんだな
自分で無理してるつもりはない

これが、俺なんじゃないか?

ようは、俺は無価値だということ。
いつも、みきり発射だし
何も考えずに感情に任せて話しちゃう


…成長しなくちゃガーンあせる

てか、加護ちゃんにふれられなかったなあせる
しかも、恥ずかしい過去を



…カミングアウトすると
気が楽になる


あぁ、頭がいたい(ノ_・。)


長文すみません…

最後まで読むやついるのか?(笑)

いたら、ありがとう

意味のない文ですみませんダウン
今日は親友(俺はそうおもってる)から、石井の考えがわからないと言われた。
その言葉は
禁句

何故なら、俺が病気になった背景にその言葉があったからである。

そしてもうひとつ

俺はバドミントンという
唯一自分の身を削り
生涯をかけたスポーツを身体の限界を感じ辞めていらい

なにひとつ快楽をえられなくなっている

そんな俺に
人の価値観から俺を見られても困る

俺は無価値な人間だ
だからこそ
よく喋る

何故か?
それは相手を選び
その相手を信じ
くだらん事を話しまくる

そのなかで何かを獲ているのかもしれない

親友の質問に完璧には答えられそうにない

だからこそ
弱い人間は汚い心を隠す為に話し続ける


だがしかし。
それを履き違えると
醜さを表現してしまう


俺は弱く醜い人間だ

でも、ちっぽけな信念がある



諦めないという

周りに何と言われても
自分の人生は諦めない


歳老いてもギター片手に
歌を歌い続けたい
その隣に大好きな奥さんと子供がいて

休みの日は
高校時代の親友達(こんどー・のりお・まさと・きどしー・おくつ)
と晩酌をかわしていたい


こんな身体じゃでかい夢はみないさ

でもね、よく喋る奴ほど
熱い夢を冷たく鎖しておいて
開花の瞬間を静かに待ち続けてるんだよね


おわり