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日常

インドから帰って一ヶ月以上の月日がたつ。



インドの旅は実際、辛いことも結構あった。


チョーはまった!!なんてことは無かったけど、インドは広い。
まだまだ行きたいところが沢山ある。
デリー行ってないしな。


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帰ってからというもの、アーユルヴェーダ×ファッションの模索の日々。


少しづつ形を作っている。



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マイキーも大きくなっている。



デザイン画を毎日描くようにしている。まだまだだけど。

こんな風に書けたらいいな。と練習。

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私の尊敬するデザイン画の先生。



さーって、日々の生活に追われないように過ごさなくては。


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終了間際。


今朝インドを発ちました。南インドは直通はないので、トランジットがあります。私はスリランカ航空を選んだのでスリランカへ。


一時間で到着。行きは知らずに空港で待ちぼうけしてしまったが、スリランカ航空はトランジットが何時間か以上あると無料でHotelまで送迎して休ませてくれる。


海沿いだし、ランチとディナーのバイキング付き。
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近くをぶらついてみたけど、やっぱりここもアーユルヴェーダの国。
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アーユルヴェーダを小一時間受けようと思ったら5時で終わり。残念。



部屋まで見せて貰った。
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部屋に入る前にアーユルヴェーダのトリートメント台がそれぞれの部屋にあり!
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やるねースリランカ。

インドより街並みも綺麗。



そしてありました。ジンジャークッキー!
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終盤


にさしかかってるインドの旅。
長かったような短かったような。



近くのSHOPでお買い物。最初指輪だけで1450ルピーと言ってきて、ほんもののサファイアじゃなくて、忘れたけど、本物だという。絶対。


買うき無かったらからすごい400ルピーだったらいいよ。と言ってどんどん他の商品も加えていった。


最終的に、シャルワールパンツとファブリックと指輪で400ルピー。だったらいいよ、と購入。
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昨日から移ったHotelは綺麗。レストランが着いてて美味しい。300円位で十分食べられる。
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ダル(豆)メニューがお気に入り。


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インドとアーユルヴェーダ


今回の旅の目的は、アーユルヴェーダの知識と技術の取得と、アーユルヴェーダはインド人にどのように浸透しているのか?という調査。


日本ではアーユルヴェーダと言っても「なんだそれ?」と言われてしまう事が多い。


日本でヨガは良く知られるようになったのに、アーユルヴェーダは全然といった感じ。

こっちインドではヨガよりもアーユルヴェーダの方が浸透している。だって医療なのだから。インドの国内の医療機関は八割がアーユルヴェーダらしい。


道を歩いていても、あちこちにアーユルヴェーダの文字をみかける。SHOPもいたるところにある。




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私は自分の講習を受けたシバナンダのアーユルヴェーダホスピタルでDr.に生理痛を相談すると薬を出してくれた。
Allナチュラル音譜


環境の変化で寝れない日があった。Dr.に相談すると、頭頂にたらすオイルを出してくれた。

それをたらして1時間半したら、洗い流す。

その晩はぐっすり。


自然のハーブで。3000年位前から立証されている事実。

改めてアーユルヴェーダの素晴らしさを教えられた一ヶ月でした。


やっぱりインドに来てよかった。
百聞は一見に如かず だったよ。本当に。

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今日の朝食はお気に入りのカフェ。
Hotelから徒歩30秒。
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卒業


そう言えば無事テストを終え、修了書(ディプロマ)を頂きサトサンのときに修了式を行った。

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シバナンダの写真が入った記念写真も。



そして、1人1人ストール?を巻いてくれた。
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先生も、仲間達も恵まれていた。英語の下手な私を優しく教えてくれた汗



まだ終わっちゃいないけど、本当に良い経験をした。ただの海外旅行ではなかった。行く前の私と帰ってきた私は、違う。絶対に違う。







話は変わるが、インドはザクロが美味い。
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オーナマシバヤ。

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