久々のブログアップです。
しかも8月はこれがはじめて
色々な事がありましたが暑い日々続きで遠ざかってました
昨日は車でお墓参り
(Rさん有難う

)
午前10時出発予定が1時間遅れでの出発
酒気帯び運転だったかも…何てね
20日盆までにはとお参りに行けてホッとしました。
まずは祖父母の眠る石狩市八幡町へ。
小さい頃連れて行ってもらった「清水ジンギスカン」を通り過ぎたらすぐの墓地。
さすがにどこのお墓のお供え物は何日かたった様子が伺え知れる。
いつもの事ながらお線香に火がつきにくいけど一瞬の隙を見て着火。
そして手をあわせ「また来年ね」と。
ご先祖様には申し訳ないけど後が控えてるので母のお寺に。
石狩当別町の冬はかなりの雪深さ。
母には馴染みのある土地だけど好きだったのかそうでなかったのか…。
寺前の国道を行き次は江別西インターから高速で千歳に。
父の寺に到着すると自分と同じく遅がけのお参りの人が一組…。
それが凄い偶然。
叔父夫婦が父のためにお参りに来てくださってて。
普通の事なのかもしれませんが嬉しかったというかグッときました。
「お茶でも行こうか?」とお誘いをうけたのですが、まだ用事があることを伝え叔父夫婦とはそこでお別れ。
いつ会っても優しく接してくれる叔父夫婦。
有難うございます。
余談ですが父に聞いて店に顔出してくれた時はかなり焦ったけど
千歳から今度は栗山町へ。
毎年の事だけど千歳から栗山に向かう道のりが好き。
のどかな何とも言えない懐かしい自然の景色が好き。
古びたサイロや、やや緩やかな斜面に等間隔に置かれた牧草ロール。
遮るものがない自然の風景が嬉しく感じるのは子供の頃には無かったような感情だとつくづく思う。
栗山は高校2年まで家があって札幌に引っ越し
それでも20年近くこの土地に来るのは友達のお参りの為に。
「昌幸、また今年も来たよ」って暑い納骨堂で好きだったお供えを並べて。
お盆は当たり前にやってくるけどきちんとお参りしなきゃと再認識させてくれた人。
手あわせてる時だけは学生に戻ってる
生きていたらきっと良いお父さんになってて、そして大好きなトラック運転手してたのかなと…。
永楽運輸を見たらハッとします。
お参りをすべて終え、帰りに地元産のメロン・トマト・胡瓜・とうもろこしをお土産に
新鮮だった
。
それともうひとつ。
学生時代にお世話になった製麺所が経営してる、国道234号線沿いのラーメン屋さん「龍覚」へ
頼んだのはスパイシー味噌(\750)

辛味のある味噌ラーメンにプチトマトや水菜、そしてレモンを絞っていただく。
お世話になったからと贔屓めじゃなく美味しかった
製麺所のバイトって男らしいでしょう
ゴットと藤Pと3人で毎週日曜日に給食で出す茹で麺を約1,500食仕上げる。
大変だったけど楽しかった。
昼休憩の賄いは決まってラーメン
ゴットと藤Pは陸上部だけに各3玉くらいはペロリ。
具無しと言っても結構な量だったよ。
と、そんな貴重な体験をさせていただいたバイト先でした
帰りの車の中で来年もまたこのコースなんだなとドリしながら思いました。
行きは浜省でしたが
しかも8月はこれがはじめて

色々な事がありましたが暑い日々続きで遠ざかってました

昨日は車でお墓参り
(Rさん有難う

)午前10時出発予定が1時間遅れでの出発

酒気帯び運転だったかも…何てね

20日盆までにはとお参りに行けてホッとしました。
まずは祖父母の眠る石狩市八幡町へ。
小さい頃連れて行ってもらった「清水ジンギスカン」を通り過ぎたらすぐの墓地。
さすがにどこのお墓のお供え物は何日かたった様子が伺え知れる。
いつもの事ながらお線香に火がつきにくいけど一瞬の隙を見て着火。
そして手をあわせ「また来年ね」と。
ご先祖様には申し訳ないけど後が控えてるので母のお寺に。
石狩当別町の冬はかなりの雪深さ。
母には馴染みのある土地だけど好きだったのかそうでなかったのか…。
寺前の国道を行き次は江別西インターから高速で千歳に。
父の寺に到着すると自分と同じく遅がけのお参りの人が一組…。
それが凄い偶然。
叔父夫婦が父のためにお参りに来てくださってて。
普通の事なのかもしれませんが嬉しかったというかグッときました。
「お茶でも行こうか?」とお誘いをうけたのですが、まだ用事があることを伝え叔父夫婦とはそこでお別れ。
いつ会っても優しく接してくれる叔父夫婦。
有難うございます。
余談ですが父に聞いて店に顔出してくれた時はかなり焦ったけど

千歳から今度は栗山町へ。
毎年の事だけど千歳から栗山に向かう道のりが好き。
のどかな何とも言えない懐かしい自然の景色が好き。
古びたサイロや、やや緩やかな斜面に等間隔に置かれた牧草ロール。
遮るものがない自然の風景が嬉しく感じるのは子供の頃には無かったような感情だとつくづく思う。
栗山は高校2年まで家があって札幌に引っ越し

それでも20年近くこの土地に来るのは友達のお参りの為に。
「昌幸、また今年も来たよ」って暑い納骨堂で好きだったお供えを並べて。
お盆は当たり前にやってくるけどきちんとお参りしなきゃと再認識させてくれた人。
手あわせてる時だけは学生に戻ってる

生きていたらきっと良いお父さんになってて、そして大好きなトラック運転手してたのかなと…。
永楽運輸を見たらハッとします。
お参りをすべて終え、帰りに地元産のメロン・トマト・胡瓜・とうもろこしをお土産に

新鮮だった

。それともうひとつ。
学生時代にお世話になった製麺所が経営してる、国道234号線沿いのラーメン屋さん「龍覚」へ

頼んだのはスパイシー味噌(\750)

辛味のある味噌ラーメンにプチトマトや水菜、そしてレモンを絞っていただく。
お世話になったからと贔屓めじゃなく美味しかった

製麺所のバイトって男らしいでしょう

ゴットと藤Pと3人で毎週日曜日に給食で出す茹で麺を約1,500食仕上げる。
大変だったけど楽しかった。
昼休憩の賄いは決まってラーメン

ゴットと藤Pは陸上部だけに各3玉くらいはペロリ。
具無しと言っても結構な量だったよ。
と、そんな貴重な体験をさせていただいたバイト先でした

帰りの車の中で来年もまたこのコースなんだなとドリしながら思いました。
行きは浜省でしたが










