あの瞬間から半年以上経って今も信じられない感じで過ごしてます。
なんか、いまだにJUMPが期間限定ユニットとしか思えないですし、どうしたらいいか分からずにいます。
JUMPを直視できません。
違和感がありすぎて仕方がないです。
といっても仕方ないですね。
ネットとか見てるとYa-のことを諦めてファンをやめている人が多いです。
そういうのを見るとなんか悲しくなります。
私はこのままでいいのかな?とか…。
不安になります。
Ya-の歌の中に、辛い日々のさきにほら待ちに待った夢と会ったという歌詞がある。
これは、光が書いた詩。
このときには、こういう未来を予想していたのかな?
だから、こんなに前向きな歌詞なのかな?
この歌詞のように、今の苦しい時期を乗り越えられれば夢に出会えるのかな?
その夢ってYa-Ya-yahとしてのデビューかな?
違うのかな?
分からない。
けど、そう信じたい。
私の好きな曲はほとんどがYa-の曲。
とっても心に響く曲がある。
昔はすごく声が高くてきれいだったけど、今はみんな声変わりをして落ち着いた声になって大人ぽい曲も似合っていきて、昔の曲も対応できる。
すごいよね。
あんなにオリジナル曲があったJr.のグループあるかな?
自分たちで、歌詞を考えてり、バンドもしてたし、舞台もやって、看板番組も持っていた。
なのに、なのにこんな形なんか悔しいよ。
だから、私はどんなに遅くなったってもいい。
ずっとずっとまち続ける。
ゆっくりゆっくり自分なりのペースでね![]()