「これ、絶対にいい!」
と自分の直感がいったとしても、必ず、他人に話すと、
「えー、そうかなあ。」
という意見は出ます。
これは、当たり前。
そこで、どうしようか、と迷うのが人間・・・
そりゃ、反対意見に会えばねえ。
そこで、いつも私はシミュレーションします。
その1)反対を押し切ってやったときの後悔
その2)やらなかったときに考えられる後悔
考えていくと、どう考えても(その2)のほうが
ダントツにいやなわけです。
人は「ほらね、言ったとおりでしょ。」
といわれるのが怖いんです。
「ほらね、失敗でしょ。」と。
だから、どうしても「やめとくか」に傾く。
でも、いいじゃないですか。失敗でも。
そこから何かは学べるはずだし、ちょっと遠周りでも、
進めないでいるよりはずっといい。
なので、私は迷ったら「やる」と決めています。
だから、今回もやる、かな。
今日は、早速その「やる」を実践しましたので、
ちょっと気持ちがいいです。
内容は、作ってくれる企業探し。
言えば作ってくれるところがあるのはわかっているのですが、
なんせ、作ってくれるところが「儲かる」ようにしないと
最終目的は達成できないので、もう少し考えます。
と自分の直感がいったとしても、必ず、他人に話すと、
「えー、そうかなあ。」
という意見は出ます。
これは、当たり前。
そこで、どうしようか、と迷うのが人間・・・
そりゃ、反対意見に会えばねえ。
そこで、いつも私はシミュレーションします。
その1)反対を押し切ってやったときの後悔
その2)やらなかったときに考えられる後悔
考えていくと、どう考えても(その2)のほうが
ダントツにいやなわけです。
人は「ほらね、言ったとおりでしょ。」
といわれるのが怖いんです。
「ほらね、失敗でしょ。」と。
だから、どうしても「やめとくか」に傾く。
でも、いいじゃないですか。失敗でも。
そこから何かは学べるはずだし、ちょっと遠周りでも、
進めないでいるよりはずっといい。
なので、私は迷ったら「やる」と決めています。
だから、今回もやる、かな。
今日は、早速その「やる」を実践しましたので、
ちょっと気持ちがいいです。
内容は、作ってくれる企業探し。
言えば作ってくれるところがあるのはわかっているのですが、
なんせ、作ってくれるところが「儲かる」ようにしないと
最終目的は達成できないので、もう少し考えます。
