なんともうまく言えないんだけど。



水が高いところから低いところに流れるように、

「こればっかりは、どうしようもない。

だって、そうなってるんだもん。」

という自然の流れ、というのがあるように思う。



発明、というひとつの軸を中心に、

私はどう活動していこうか、と日々暗中模索なわけですが、

結局、ほうっておいてもついついこうしている、

という方法が、自分に向いているんだろうな、と思います。



それは何かって、やはり、身近なママ友との開発が近い。



最近、黙っていても

「これ作ってー!」

「こんなのがほしいんだけど!」

が集まってくるのを感じていて、それらをカタチにしていくのが

とにかく、私はおもしろいのです。




発明って、突き詰めていくと

「権利がどうこう」

「類似品がどうこう」

という世界なので、すごく難しいと思うし、ややこしくもあるけれど、

そういうのを超えて「楽しい」ってのを続けたい。