あー、年末って子供が休みに入ると、
あっという間に過ぎていく・・・
先日は、インフルエンザになる前の娘と、
東京オペラの蜷川実花展を見に。
http://www.operacity.jp/ag/exh99/
どうしても見たかったので、結構、強行スケジュールで
行ってきたのですが、なんと、入場券買うのに
100メートルくらい並んでる!
(朝イチで行ったんですが・・・)
まあ、それほどの人気があるんだなあ、と思いながら
やっと入ることが出来て、見てきました。
なんていうんでしょう。
こういうのすべて、発明につながるものがあるんですよね。
『写真』といえば、こういうもの。
という概念を抜けて、この写真家はこう撮影する、
この写真家はこう撮影する、
というオリジナルの世界が垣間見えて大好き。
それは、構図だったり、色だったり、被写体だったり。
そこにアイデアが存在するのだから、
やはり、いろんな視点をもらうことができます。
