新しい、とか

珍しい、とか。




必ずしも、そういうものでなくてはならない、

という決まりなんてない。




ということを、改めて考えてみる。




新しくなく、珍しくないものが必要とされることもある。

だからこそ、売れることがある。




発明とは、まったくその逆をいくものだけど、

そういう視点も持っていないといけないかな、と。




明日は、そういう目で外を見てみよう。