「すばらしい発明」と「商品化される発明」

が必ずしもイコールではないということ・・・


この、なんともいえない感覚を

養っていけるかどうか?!



うーん。



どうしても「常識的に」というところを抜けにくいので、

「いい発明」が商品化につながる、と頭のどこかで

考えてしまうのです。



いかに常識を抜け出すか、というのが

成功するには必要かも。