子供が小さいころは、小さなコミュニティーで遊んだり
参加していればよかったが、小学校になるとそうもいかない。
「お母さん・・・
松下くんをサッカーか野球チームにいれてください。
そうしないと、あのパワーの発散場所がないです。」
と学童の先生から「ブラックリスト認定」を受けたことから、
サッカーに入った息子くん。
おかげさまで、パワーを発揮して頑張っているのですが、
この日曜日、親子イベントみたいなのがありまして、
「子供vs母」の試合に参加しました。
試合開始から3分・・・
「うーん、なんか指先が冷たいなー。」
とは思っていたのです、思ったいたのですが・・・
指を見てみると、
流血。
どうも、ボールが当たってツメがはがれた様子・・・。
そういえば、痛い。
子供相手に、どんだけ頑張るねん。
(→しかも小1、小2相手)
そして、どんだけ鈍感やねん。
しかも、1点ゴーーーーーーール!!!!![]()
真剣勝負のあまり、コーチから、
「お母さんたち、少し手加減してください・・・」
のお達しが。
もちろん、その要求は受けません。
受けませんとも。
今も、生傷が痛みます。
でも、来週から夏に開催される
「母と子のサッカー大会」のフットサル練習が始まるので、
気が抜けません!
