「夕夏に例え話させたら、天才よな
」
とまた、お褒めにあずかった。
どんな難しい話でも、私が、
「例えば・・・」
と身近なものに置き換えると、とたんにわかるから不思議、
ということみたいなんだけど、
はっはーん。
これってあの経験が生きている気がする。
と今日、ふと考えていた。
塾の先生バイトをしていたとき 一番「下」のクラス専門だった。
塾は学校と違ってビジネス・・・結果を出さなくてはいけない!
ということで、どうしたら、この(かわいい)子達がわかってくれるだろう・・・
と死ぬほど、わかりやすい例え話を考えたことを思い出した。
そのときの生徒は、いまだに、
「なあなあ、夕夏。これってどういうことなん?」
と説明を求めて電話してくれるから、かわいい。
もう、彼らも30歳になろうというのに。
とはいえ、当時と違って、私はその場にいないことを
例え話にしなくてはいけないので、まず、その話の概略を
聞かなくてはいけなくって・・・と少しややこしいけれど、
とにかく、こういうところでも頭をフル稼働させて、
活性化させている気がする。
例えば、答えはこんな感じ。
私「要するに、今回もいつもと同じように、
1+1=スイカ![]()
になっているんやろうなー。」
彼「そうか・・・
やっぱりスイカか!!!」
この意図は?!
答えは、また書きます(笑)
こういのも、どこかで発明の役に立っている・・・
と信じたい![]()
