実用新案にしても、特許にしても

「請求項」をどう書くか・・・ここに尽きる。



狭すぎてもだめ、広すぎても難しい。




というわけで、今、どの部分を請求項にしようか、

頭フル回転しながら考えています。

先日紹介した「額」の案件ですけど。






明日は、海にでも行って、頭をからっぽにして

またイチから考えてみよう。

もしかしたら、請求項のいい書き方、

思いつくかもしれないし!