彼女の名前は「はな」
親猫に見放され、衰弱していた時に実家で保護されました。
彼女はとても人見知りですが、人の言葉や表情を物凄く見て理解をする頭の良い子です。


年始は帰省ついでに一度してみたかった

実家のガレージで絵具を使って「絵の下地を作る」を実行してみました。

 

冬場のガレージ、

さぞかし寒いだろうなと思っていたのですが、

シャッターを閉めると寒くなかったので、

電気ストーブを持ち込んで数時間描いていました。

 

W725mm×H545mmの紙に描いていたのですが、

こうして引きで見ると小さく感じますね。

 

描き始める前に

音楽か動画かどっちを流して描こうか選択中。

 

筆を持ってやる気だけ満々。

 

この後、しゃがんで描き続け、

2枚の絵の下地が出来ました。

 

やはり色々と気が散るモノがない

作業部屋はあったほうがいいですね。

 

 


 

身体を撫でるまでに2〜3日かかる猫

頭が饅頭みたいに平べったい猫

彼女の名は「ココ」

 

生まれて直ぐの状態で

実家の近所に捨てられていたところを

両親が保護して今ではモフモフになりました。