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hossoのブログ

日々起こったことを、気ままに書くブログ

しっかり勝ってよかった!

でも、メンバーを見ると、国内組ということもあって、寂しい感じ。

特にボランチが・・・


そんなに海外組しか良い選手いなくなったのかなぁ


今度Jリーグ名鑑とか久々に見てみようっと!

khossoは、周りから見ると、ありえないような環境に置かれても、平然と過ごせます

なぜかと考えてみると、めっちゃポジティブだから・・・というわけではなく

常に何か自分の成長につながるものがないかを考えながら、行動してるからだと思いつきました


ほとんど寝ずの仕事が続いても、どこまでkhossoはやり切れるのか限界を知るチャンスなんだろうなとか

嫌と評判される上司と仕事をする時も、耐久性が試されてるとか、色んな人と付き合う練習とか思ってます。


ついでにいうと、なるべく人のいいところを探そうとします!

嫌な行動も、わざと深読みして、こういう考えだから厳しいのかもしれないって考えるようにしてます


不条理なことにもなにかしら意味がある。仮に相手がそう思ってなくても、自分がそう考えればそれが事実

逆に考えると、相手がちゃんと考えてても、それを受け取れなかったら、悪いほうに考えればそれが事実になる


すべては、自分の考え方、感じ方自体なのだと思います


少しでも楽しい状況、少しでもポジティブな状況になるように、考えていったほうがいいのかなって




元上司は、全てが自分を中心に回っていると考えている人でした。


なので、どんな事柄も自分が都合のいいように解釈をして、あたかもそれが事実のように人に伝えるのです。


例えばある人が善意で

「○○君、体調悪そうだから、休ませてあげて」って本気で言ってるのに、


その人は、勝手に脳内変換をして

「○○さん、あなたが集中して働いてないから、こなくていいって言ってるわ」

というのです。

それが、さも事実かのように周りに言いふらすのです。


ということは、善意だった人も悪者になるのです。


こんな上司と一緒に仕事をすると、周りの人は全て敵だと錯覚してしまい、

常に疑いの目を持つしかなくなってしまいます・・・



そういうときは、他にも被害者が居ないか確認してみましょう!

居なければ、本当に周りが全員敵なのかもしれないです。


khossooの場合、周りにも被害にあった方がたくさん居たので、

上司の言うことを信じないという方針を採って、なんとか回避しましたが。