カズのブログ 人生の夢の島 -17ページ目

カズのブログ 人生の夢の島

ブログの説明を入力します。

こんなことできるなと思い、思うがまま素直な文章を書いてみる。

(マジでできるので、興味あれば連絡ください)

 

(ここから)

入っている保険の内容を理解していますか?

「亡くなったらいい保険」、「病気になったらいい保険」に入っていませんか?

 

保険があまりに厚過ぎる、もしくは全然足りないということはないですか。

もしもの時の保険です。もしものことになる前提で保険を組んでいませんでしょうか。

 

人生のステージで必要な手当ては変わります。

それに見合った保険になるように、見直しをかけていますか?

 

公認会計士であり、ファイナンシャルプランナーの資格であるAFPをもっています。

職業柄、お金のことには詳しいです。

 

お話を聞いていると、ものすごい額の保険に入っている方に出会います。

それ、本当に必要なのだろうかと思うことがよくあります。

 

僕も、大学を卒業して間もなく、大学の先輩に言われるままに生命保険に入りました。

まったく保険の内容を知りませんでした。

いま思い起こせば、20代の独身の頃に生命保険に入る必要性はないです。

それであれば、若い頃はお金を使い過ぎないくらいでいいのだと思っています。

 

結婚や子どもができるなど、節目で入ることで十分なのだと思います。

独身時代の保険はすべて解約しています。

そして、いま僕が入っている保険はすごく単純なものです。

 

医療保険も入っていますが、やがて解約するつもりでいます。

 

とあるFPに相談した時に言われた言葉をいまでもよく覚えています。

最初に書いた言葉です。「亡くなったらいい保険」には入るな!という言葉です。

 

あくまでももしものときの備えに過ぎないからです。

そうなる前提で保険を組むものではありません。

 

似たスタンスの記事をご紹介します。

リンク先(東洋経済オンライン)

 

一度、お話を聞かせてください。

職業がら、守秘義務を負っています。他言することイコール信頼を下げます。

そのようなことは絶対にしません。

 

どうぞお気軽に声をおかけください。

 

(おわり)