こんなことできるなと思い、思うがまま素直な文章を書いてみる。
(マジでできるので、興味あれば連絡ください)
(ここから)
入っている保険の内容を理解していますか?
「亡くなったらいい保険」、「病気になったらいい保険」に入っていませんか?
保険があまりに厚過ぎる、もしくは全然足りないということはないですか。
もしもの時の保険です。もしものことになる前提で保険を組んでいませんでしょうか。
人生のステージで必要な手当ては変わります。
それに見合った保険になるように、見直しをかけていますか?
公認会計士であり、ファイナンシャルプランナーの資格であるAFPをもっています。
職業柄、お金のことには詳しいです。
お話を聞いていると、ものすごい額の保険に入っている方に出会います。
それ、本当に必要なのだろうかと思うことがよくあります。
僕も、大学を卒業して間もなく、大学の先輩に言われるままに生命保険に入りました。
まったく保険の内容を知りませんでした。
いま思い起こせば、20代の独身の頃に生命保険に入る必要性はないです。
それであれば、若い頃はお金を使い過ぎないくらいでいいのだと思っています。
結婚や子どもができるなど、節目で入ることで十分なのだと思います。
独身時代の保険はすべて解約しています。
そして、いま僕が入っている保険はすごく単純なものです。
医療保険も入っていますが、やがて解約するつもりでいます。
とあるFPに相談した時に言われた言葉をいまでもよく覚えています。
最初に書いた言葉です。「亡くなったらいい保険」には入るな!という言葉です。
あくまでももしものときの備えに過ぎないからです。
そうなる前提で保険を組むものではありません。
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一度、お話を聞かせてください。
職業がら、守秘義務を負っています。他言することイコール信頼を下げます。
そのようなことは絶対にしません。
どうぞお気軽に声をおかけください。
