こんばんは( ´-`)
ただでさえ憂鬱な月曜日に・・・
嬉しいはずの近況報告が・・・
暗い影を落とします_(꒪ཀ꒪」∠)_
もちろん全員じゃないけどね( ´-`)
暗くないところから、徐々にヘビーな方へ、メモ。
うん。一番手。一番ライトなスウィートナー様。
蹄鉄四肢換装実施。かなり寝かせた格好だったので少し起こすように調整したところ動きがかなり改善。軽めの登坂開始。治療するほどの痛みなし。
実に順調(*゚∀゚)=3
装蹄に関してはリヴェールも色々とあったようななかったような・・・見直してみよ。
お次はフロストさん。
名張到着。動きに柔らかみは無いが、思ったより馬体維持できている。
6日鍼灸医師のチェックで右背腰に強い痛みで水鍼治療実施。今週は水曜までWMで様子見とのことで、時間がかかりそうですね。
まぁいつものこと( ´-`)
次は・・・ここから心配組ね。
旗艦バンディエラ。
いい感じに登坂している模様。戻ってきた当初はかなり時間がかかると思ったがグンと良くなってきた。鍼灸医師馬体チェックでは両ももに硬さ見られるも乗り込み始めを加味し様子見。
まぁ何が心配かと言われれば初戦の着順と体質。
ここに尽きます。
でも、まだ希望はある( ´-`)
次はアレクサンドラさん。
4日から運動開始。6日はダート軽めのキャンター。今回の血腫療養前の状況まで戻せそうと。
どちらの血腫もあとは自然治癒待ちで運動に支障はないと。
はい。二度も血腫。血腫自体初めてだったのに立て続けw
とりあえずは軌道に乗ることを第一に行きましょう!
で、いよいよ絶望のエクセロンさん。
精密検査の結果は、腸骨の骨折と重症ではあるが比較的症状軽く、回転時に十分留意しての曳馬運動程度は動かすべきと。現在は10分ほどの曳馬。
療養期間が大きく縮まると決まったわけでは無いが復帰の見込みはより大きくなった。
疝痛、筋肉の萎縮等のリスクは避けられるようになったと。
まずは一歩前進。ここから毎週あまり変わらない更新が続くと思われます。
しばらく、耐える時間が続きますが、辛いのは馬自身でしょうから文句を言ってられません。
最後にアシナダカさん。何でこれがヘビーか。
何故なら精神的に、気持ち的に走らなくなった馬の立て直しってなかなか上手くいった例を見ないから。
特に追い出すと反発して止めるってパターン。
そんな彼女は、馬体重490kgに回復。少し馬体に余裕が出来てきたように見えると。
馬体チェックは痛みなくパス。
今日から軽い運動を開始。乗馬をリードホース置いて落ち着いて走ることが出来ている模様。
何となく良さげなことは書かれていますが、こればかりはレースに行くまでわかりません。
にしても、やっぱり丈夫。
大事に使いすぎたのか?それとも大事という皮を被った厩舎事情か?どうなのさ?ドラゴン!
こんな感じですが、まだまだみんな先が長そうですね。
これ来月あたり全員放牧されてるっぽい・・・
つらみ。・゜゜(ノД`)