昨日書いたウォレスも崖っぷちですが・・・
現3歳勢の崖っぷちぷりがヤバめです。
暗黒世代。黒歴史。
そんなワードすら頭をよぎりますが。
残り時間で何とか脱出してほしいです。
この世代、何とか勝ち上がった
調教番長タイキデセーオ。
園田の交流戦での勝ち上がりは、関係者の努力の賜物かと。

次に可能性がありそうなのが、前走2着のイルフェソレイユ。高野先生が言っていた強気の発言が証明された格好です。

過去の成績で行けば、その次がウォレスでしょうか?ただ、先日書いたようにいよいよギリギリ。

アドゥシールは脚部不安解消で芝+減量騎手に活路を求めます。

前走3アウトを回避したマイスターは、短期放牧。札幌開幕週に復帰できれば2戦は行けるかもしれません。前目で競馬できれば・・・

以上がJRA所属で残っている3歳勢。

ラブインブルーム、ブラックフェアリー、タイキリヴェールは地方転出なので、まぁ現時点では焦る必要はなくなりました(^_^;)

そして、世代一の期待馬ピアレジーナの故障、引退が一番つらかった・・・( ノД`)…
出資馬じゃないですけど。
やはり毎年の募集が少ない分、出資馬以外も応援してしまうもので。
ビグザム量産のあかつきには連邦なんぞ・・・
と言っていた御方のように、ピアレジーナ出走のあかつきには・・・と、かなり期待していたのです。

以上、現状を並べてみました。
難しいかもしれませんが、時間がかかるかもしれませんが、ここからの巻き返しを願ってます!