今朝はウォレスの更新でした。
蛯名騎手のコメントでは、
やはり返し馬から集中を欠いた、逃げてもいいくらいでのぞんだが、集中力のこともありやや控えて馬を意識させた。
キレは無いが、スピードで置いてかれるようなことはない。との事でした。
まぁ前走のパドックでも返し馬でも舌を出して遊んでるとか、集中できてないとか言われてましたしね・・・
大竹先生はと言うと。
コメントを見る限り、やはり自信があった様子。
レース中に関しては、耳を頻繁に動かすなどやはり集中できてない様子。
放牧に出すと検疫取りの関係で戻れないかもしれないが、右前にソエの兆候あり。
続戦を基本路線にソエの様子次第ということです。
また、次走に関しては小回りの長いところを狙い打ちでという方針。コメントからすると、積極的に馬をコントロールしていける騎手があってるかもしれません。
さらにブリンカーの装着も視野にいれていくようです。
前走のこともあり、ブリンカーはつけないのかと思っていましたが、大竹先生としてはあまり余計な馬具をつけたくないと言う考えをお持ちのようです。
これに関しては、調教師それぞれの考えがあると思いますが、それが少しずつわかってきての繰り返しと積み重ねで、出資の際に考える要素が増えちゃって・・・
面白い(* ゚∀゚)
せっかく、この趣味やってるんで楽しめる部分は大いに楽しみたいですね!
未勝利ばかりで異が痛い方が多いですけどw