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管理人ケイエイが読んだ漫画をレビュー形式でご紹介します。

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No.88 

【タイトル】境界のRINNE

【作者】高橋留美子 

【発刊数】1~3 

【発行所】小学館 

【あらすじ】
小さな頃にあった神隠しのため、霊的なものが見えるようになってしまった 

「間宮 桜」

高校生になった今でも体質は変わらずな毎日を送っていた。 


ある日、入学以来見かけなかった隣の席のクラスメートが現れた。 

彼の名は「六道 りんね」

髪は真っ赤。変な服も着ているし、出席確認にも返事しない。 

いつもの幽霊と思っていた桜だったが 

帰宅途中に会ったりんねに 

『さっき…見てたろ。』

と声を掛けられてしまう。 
彼は人間であった…。 


不思議な体質を持つ桜と、不思議な謎を持つりんねの霊体験ワールド 


【感想】

おつかれさま。おかえりなさいオレ(笑) 


ようやく少年誌にたどり着けました(すぐ青年系に行くだろうけど笑)


完全にベテラン作家である高橋留美子先生の最新作ですが 


なんやかんや言ってもやっぱり安定して面白い 


大ヒット漫画を輩出した後も、長く描かれている作家さん 

続編描かれてる方も多いですし、雑誌を渡り歩いたり苦労してたり、浮き沈みも激しく栄枯盛衰というか群雄割拠というか 


サバイバルな世界です。


そんな中、続編モノに頼らずヒット作を出し続けている方はどのくらいいるんだろう? 


と考えると

この高橋留美子先生はいったい何者なんだ?? 

と思わずにはいられません。 

とは言え

個人的には

『犬夜叉は長すぎたろ』
 

とか思っていたりしてますので^ロ^; 


境界のRINNEはいっても10~20巻くらいでまとめてもいいんでない? 

と思ってます実わ(^ω^;)


てか高橋先生の漫画を読み始めると、ついつい過去作品まで網羅して読み返したくなる不思議な魔力を持ってますゎ~ 


まぁ、 


結果 



『ちゅど~ん!』


を何回も目撃することになるんすケドね(笑)
今日は書けそうにないので、明日更新します

しくよろ(´∀`) 

しかも恐怖のレイアウト変更が来週待ち構えてるのです。ただいまプランの追込み中。 


んで再来週は会議で出張 

なかなかままならんもんです。 

そいえばこないだ東京に出張してきました。 

池袋→新宿→渋谷→調布 

のコースで 


くそ寒かった(^ω^;)

新宿歌舞伎町でキャバ嬢らのデモ行進にリアルに遭遇して感動しました←ほかに無いのかよ(笑)



一番長くいたのが羽田空港という有様だったのよね~しかし 


とりあえず路線を間違えずに各地行けるようになっただけでも成長したな(笑) 

その褒美に買って帰りました

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