金庫のお金を
『ひ~、ふ~、み~、よ~』
と数えてたら、清掃のおばちゃんが話し掛けてきた
清「最近、店の駐車場に鳩がえらい増えてるんですよ~」
オレ『もうすぐ世界が終わるからじゃないすか?(キリッ)』
清「なんであんなに増えたんですかねぇ…?」
オレ『もう生物たちの食物連鎖が狂ってるんですよ(キリッ)』
清「……なんでですかねぇ~?」
オレ『昼にエサやってる、オッサンがいるんですよ(キリッ)』
清「え!?本当ですか!?」
オレ『いや、知りませんが(キリッ)』
-以上、終了-
30秒でケリをつける
それが俺のジャスティス
※頼むから、集中しているときは話し掛けないでください。
来週あたりに宮崎の実家に1年ぶりに帰ってみる予定です。
いまちと色々と宮崎県は話題になっているので、ちゃんと帰れるのかはわからないんですが
母に一応メール送ったら
『了解!キラ☆彡』
と返信がありました(んなワケない)
『はーい。』
と一言軽い軽すぎる返事がありました。
まぁ、母はいたって普通の方なのですが
父親はというと
【真っ直ぐな人故のおかしさ満載を持ってる方】
です。
よく旅番組でおもしろい地方の素人さんいますが
あのような感じ
到底、追い付かない高みへといらっしゃいます。
今、65歳なのですが
この間まで地方公務員やってました
そして定年退職して
現在ジャ○コのゲーム販売のレジしてます。
まぁ、そんな事はいいんです。
実は楽器が好きで好きで部屋にギター、ベース置きまくって弾いてます。
何年か前までは、突然地方テレビ局のバンド募集に応募して、何故か受かって
20代バンドの中でベース弾いてたという
スカパラを
なんか地方のお祭りなんかでライブ周りしていたらしく
それがテレビで放映されたらしいので観てみたら
【演奏をせずに近くの屋台でかき氷食べてて、バンドメンバーに怒られている父の姿が映ってました】
完全にティービーショウに踊らされていたよ父ていう
そう言えば
昨年、父親から年賀状が来たのですが
【ヘッドフォンを着けて、イスに足を組んで目をつむり、ベースを弾いてる父の写真が載っていました】
そして
『明けましておめでとう』
とだけ書かれてました。
来週酒でもいっしょに飲んできます。
そして最後に一言
昔、オレの部屋に及川奈央のビデオ置き忘れていたことは忘れてあげます。
いまちと色々と宮崎県は話題になっているので、ちゃんと帰れるのかはわからないんですが
母に一応メール送ったら
『了解!キラ☆彡』
と返信がありました(んなワケない)
『はーい。』
と一言軽い軽すぎる返事がありました。
まぁ、母はいたって普通の方なのですが
父親はというと
【真っ直ぐな人故のおかしさ満載を持ってる方】
です。
よく旅番組でおもしろい地方の素人さんいますが
あのような感じ
到底、追い付かない高みへといらっしゃいます。
今、65歳なのですが
この間まで地方公務員やってました
そして定年退職して
現在ジャ○コのゲーム販売のレジしてます。
まぁ、そんな事はいいんです。
実は楽器が好きで好きで部屋にギター、ベース置きまくって弾いてます。
何年か前までは、突然地方テレビ局のバンド募集に応募して、何故か受かって
20代バンドの中でベース弾いてたという
スカパラを
なんか地方のお祭りなんかでライブ周りしていたらしく
それがテレビで放映されたらしいので観てみたら
【演奏をせずに近くの屋台でかき氷食べてて、バンドメンバーに怒られている父の姿が映ってました】
完全にティービーショウに踊らされていたよ父ていう
そう言えば
昨年、父親から年賀状が来たのですが
【ヘッドフォンを着けて、イスに足を組んで目をつむり、ベースを弾いてる父の写真が載っていました】
そして
『明けましておめでとう』
とだけ書かれてました。
来週酒でもいっしょに飲んできます。
そして最後に一言
昔、オレの部屋に及川奈央のビデオ置き忘れていたことは忘れてあげます。
No.116
【タイトル】弱虫ペダル
【作者名】渡辺航
【発刊数】1~11
【発行所】秋田書店
【あらすじ】
千葉県立 総北高等学校
房総半島北部の小高い山に位置するこの学校での帰宅にはバスを使用するのが当たり前であった。
そして、この高校にはインターハイ優勝を狙う
『自転車競技部』があった。
メガネのオタク少年である
【小野田坂道】
は、スポーツとはかけ離れた世界にいたのだが
ある日たまたま愛車のママチャリで帰宅中
自転車競技部のひとりと遭遇する
小野田を無視するかのように練習をしていたその時
なんと鼻歌まじりでアニソンを唄う小野田に並ばれてしまうのだ。
そして、謎の脚力を持つ小野田はレースの勝負を挑まれてしまう…!!
【感想】
いまなら書ける!
ヤマトタケル!
弱虫ペダル!
(2コ目はスルー)
よしっ!いくぜ!
どこにっ!?
知るかっ!!←おぃ。
たまにテンションが高いときでないとレビュー書けない漫画があったりします。
とっても面白く、全人類に読んでほしいのになかなか言葉が浮かばない
それは
【熱血スポーツ漫画】なるジャンルであります。
オイラが男性である以上、男の子には萌えるコトができないので、
結果
『あー面白かった!続きが読みてぇ!!』
で大抵が終わってしまうんですよね。
えーとえっと説明するとなると…
『ジャアアアアア』
『ガァァァァァ』
『ドワッシャァァァア』
『ヒーメヒメヒメ♪』
です。←さっぱしワカラン
はい。ごめんなさい。
週間少年チャンピオン故にまだまだ知らない方もいらっしゃるかと思いますが
これがジャンプ連載だったらとんでもない事になっていたかもしれないくらいのスポーツ漫画です。
かの【スラムダンク】とはまた違いますが
『同じくらいの熱さと感動』
が味わえます。
自転車、自転車、自転車
こいで、こいで、こいで、
今観ていたアニメが何かわかる朝ですな。
だってばよ!