トヨタ・プリウス日記 トヨタ・プリウス日記

ベラルーシーはチェルノブイリ原発事故があった国です。
多くの子どもたちが体内被曝で苦しんでいます。
ガンや白血病になった子どもたちもいます。
自分のプリウスの状態を確認するために、同じ性能のプリウスを用意してもらいました。

予定時間よりも少し遅れて試乗。
一般道と高速道路一区間を15キロほど走りました。


結果から言うと、全く別の車でした。車

試乗車はごく普通に安定していてました。
自分の車がやはり異常があることが分かり、対処してもらうことになりました。

まずは早い段階で以前から申告している箇所を点検・修理をお願いするつもりです。

そのためには1週間程度は預ける必要があるので、代車の手配をお願いしてきました。


3ヶ月でやっと対応してもらえるところまで来ましたが、口に出して言い続け無いと駄目だと思いました。

今回確認できたことは、
 普通にプリウス自体に問題ないこと。
 修理対応してもらえること(たちまち買い替えは待ちになりました)

です。


購入したときからどうもしっくり来ない。

車体が軽いのも理由の1つカモしれないが、道路状況に反応しやすい。

だから、ふわりふわりしたかんじになる。



一番気になっているのがハンドルだ。

最初の部分だけやけに反応が良すぎて、タイヤが切れるが、それ以外は重い。
安定しない感じを強く受けた。


1ヶ月点検では、その点を申し出ると車の特徴だと言われた。
最悪ハンドルの利きを甘くして欲しいとお願いしたが、今の車の構造上無理らしい。


その後、大阪に行く高速道路で何回かハンドルを取られて怖い思いをした。
こんな感じは前の車では一回もなかったので、相談中。

結論は同じタイプの車に乗って乗り比べてみると言うことになった。
ただ、申し入れして1ヶ月半も経っている。

今日その試乗の日だ。
連絡待ちで暇なのでこのブログを書いているところである。

結果は試乗後に発表するにして、このままだましだまし乗った方が良いのか?事故になる前に買い換えをした方が得なのか?思案中である。

ここのサイト見ると勉強になると言うのが分かると助かるんですが、アドバイス頂ける方が居られたら有り難いです。