自分史#184 中学時代の家庭環境2 | 僕しか勝たん。

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中学2年あたりから勉強しろ勉強しろとうるさく

なってくる。中学1年の後半あたりからは、

思春期が終わって反抗期、うるせえクソババア

と言っていた。

この頃から父親の1時帰国が嫌で嫌で仕方がない、

既に書いたように説教されてうるさい、

と逃げ出すと追いかけてくるわけで。

くそじじいと言えば親に向かってなんて口を

きくんだ、と怒られる。

あと勉強等の教育は母任せだったので、

俺のいる前でお前は何をやっているんだと母に

怒鳴ったりしていた。

中学2年の秋口から春先まで、長い1時帰国があった。

この時うるさくなかったのは、祖父が来るというのがあったんだろうし、当時の女の先生が多分話をしてくれたはず。これは補導と説教に書いた。

クウェートと呼ばれて嫌だと言うのは、母に

言ったのだが、だから私立の中学に行きなさいと

言ったじゃない、と言われてしまった。

母のヒステリックと言うのは、あんたは神経質だ、

中学2年生に買ったギターを弾かずにいると、

あんたは三日坊主だ、と言われたりしたことかな。

勉強もそうだし夏休みには1日あたりの勉強をやる

まで誰とも遊ぶな、と。

なので、友達が遊ぼう、と家に来たときは、

勉強しなきゃいけないからさ、と断ってた。

この頃の母はちょっと訳がわかんないなあ。

妹は親の言う通りに私立の中学受かっているから  

何も言われてないだけだし。

独学で勉強してたはずだけど、よく受かったな。

塾へ通ったとしても短期だったはず。

幼稚園からあってエスカレーター式に大学まで行く

まぁ有名な玉川。

なんでよっぽどのことがない限り高校大学に

行けるわけで、実際そこの大学を卒業している。