忘れないと心に誓った日があります。
その日はとても暑い日でした。
TONIGHTの発売記念イベント。
私たちファンは一目彼に会うために、握手をするために、朝から何時間も並んでその時を待っていました。

握手会の会場に入ると、驚いたことに、
会場をなん往復もして、自らファンの元へ笑顔で手を差し出す彼がいました。
立って、何時間も、何千回?何万回?も、握手をするだけでも大変だろうに…

私が会場に入った時、彼は会場の一番後ろから一番前へ移動するために階段を駆け下りていました。
何度、その階段を下りたのでしょう。
途中、よろけて転びそうになりながらも、笑顔で、ファンの元へ握手をするために手を差し出す彼。
たぶん、この時点で彼の足も、肩も、腰も限界を超えていたはず。
それでも、握手会は数時間続いたのです。
私の大好きな彼、キムヒョンジュンは、そんな人です。
その日はとても暑い日でした。
TONIGHTの発売記念イベント。
私たちファンは一目彼に会うために、握手をするために、朝から何時間も並んでその時を待っていました。

握手会の会場に入ると、驚いたことに、
会場をなん往復もして、自らファンの元へ笑顔で手を差し出す彼がいました。
立って、何時間も、何千回?何万回?も、握手をするだけでも大変だろうに…

私が会場に入った時、彼は会場の一番後ろから一番前へ移動するために階段を駆け下りていました。
何度、その階段を下りたのでしょう。
途中、よろけて転びそうになりながらも、笑顔で、ファンの元へ握手をするために手を差し出す彼。
たぶん、この時点で彼の足も、肩も、腰も限界を超えていたはず。
それでも、握手会は数時間続いたのです。
私の大好きな彼、キムヒョンジュンは、そんな人です。