奇跡のような、隙間時間。
用事があつて、横浜へ。西口と東口を移動してタイパの良い移動。デジャヴュ、、、。
半世紀前、、例えば、京王と小田急が西口、三越と伊勢丹が東口
一日の移動はどちらかの事が多かった。ランチのお店、お茶のお店も大体決まっていた。
今はもう、新宿ではできないことが、横浜ではできる。少し待てば、話題のお店は大抵出店しているから、渋谷も銀座も行かなくてもよくなってしまった。そのせいか、あまり大量のINBOUNDには遭遇したことがなかったし、銀座の惨状はお友達に聞いただけだった。
ふと、小田和正さんの横浜の歌が浮かんだ。出身が金沢文庫の小田さんが、高校生の頃、今の奥様と歩いた根岸線界隈、飛んでみなとみらい、、。
何を言いたいかというと、横浜大好き、高市早苗総理応援していますということです。