どもどもこんばんわ🌙😃❗!🌠(-.-)y-~
結局、北京では習ちゃんが台湾でちょっと釘を刺しただけで、後は友好ムードで終了。
高市は事前にトランプに会って欲しかったみたいだけど、それは習ちゃんの心証を悪くするから、ベッセントでお茶を濁したんでしょうw。
ちなみに、ベッセントって、かつてあのジョージ・ソロスの下で働いてた、バリバリネオコンだそうです(-_-) そう言われてみると、なんか目つきがおかしいと思った…。(参照→Wikipedia「新保守主義」→第2次トランプ政権)
あと、米の訪中団、マスクやらnVidiaのCEOやらAppleのクックやら、錚々たる面々でしたが、気になったのはこの人↓
実はボクと同年代
↑ゴールドマン・サックスの会長兼CEO、デビット・ソロモン。
もう名前から完全にユダヤだし、GSのボスでしょ。あちゃ~そのまんまやん、って感じw。
こんな感じだから、米金融ってユダヤ=イスラエルに牛耳られてると言われても仕方ないし、今や中国だって実質資本主義だから、世界を牛耳ってると言われても仕方ない。
ところが、ユダヤの牙城・米帝内に異変が↓
↑前回も書きましたが、先日、あの全米発行部数No.1のNYTが、ついに、イスラエルがパレスチナ拘束者に対する、組織的な性的虐待を行っていた(しかも犬を使って!)、という画期的記事を掲載。
そもそも、今さら画期的という時点で、いかにこの2年あまりのガザ虐殺を、西側主流メディアが腫れ物に触るように扱ってきたか、ということなんですが、早速それにイスラエル外相サール↓
何様だ!
が発狂し、訴訟騒ぎになってると。
あとですねー、こういった件も含めて、この二年間、イスの犯罪を堂々と告発し、逆に米トランプから制裁対象にされた、国連パレスチナ人権問題特別報告者フランチェスカ・アルバネーゼ氏が↓
↑なんと、制裁解除!(^^) まあ、当たり前ですけどね。本人の弁↓
↑ICC(国際刑事裁判所)裁判官は、ネタニヤフを有罪にした件で制裁を受けてるわけですが、ほんま戦犯トランプ、いい加減にしろ! 無能バカの分際で生意気なんだよ!
もちろん、ネタニヤフ&イスラエル、さっさと国ごと消えろ!
あたかも昨日は、78年前に、イスラエル建国とかいうトンデモ侵略が始まった日↓
↑連中に武器を提供したのは英帝で、建国宣言の2時間後、真っ先に承認の電話をかけたのは↓
↑日本に原爆を落とした事でも知られる、戦争犯罪人トルーマン!
結局その後発生したパレスチナ難民は、約600万。そして現在もガザでは日々イスラエルの殺戮が続く一方、↓
↑生き残った人々による、瓦礫の下からの遺体発掘が続いている。
各地では、1948年のナクバ(大惨事)の追悼が行われているが↓
一方で、エルサレム占領を祝い暴れるバカども↓
ただ、今回のイランの勝利で、少しは世の中変わると思いたい(^^)/
追記:
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アルバネーゼ氏のXより↓
↑全くもってド正論! 英帝がナクバのときかき集めてきたのは、ホロコーストの教訓を生かすような考えの人々ではなく、アラブ人を殺して叩き出すことしか頭にないチンピラユダヤ人。そいつらに小銃や戦車装甲車を持たせた。ロクなことになるはずがない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
先ほど入った反戦・反帝系ジャーナリスト、アーロン・マテからのサブスタックメルマ「戦争推進プロパガンダと同調主義の賞味期限は限られている」より。2022年10月、アーロンは同僚のマックス・ブリュメンタールと共に、カナダのバンクーバーで開催された、ネット技術系のカンファレンス「Web summit」に出席しようとしたところ、ウクライナのゼレンスキーの妻オレナ・ゼレンスカから妨害を受け、脅迫までされたという。それは、アーロンやマックスが同年始まったウクライナ戦争について、プーチンのみを悪とする主流メディアとは違い、米NATOのロシア弱体化という全く正しい観点から、ゼレンスキーを批判していたためである。今週、アーロンは4年ぶりにその会議に参加できた。折しもトランプによるイラン転覆が世界の批判を受けていることが影響した。でもいまだに日本では、特にウクライナについては、そのプロパガンダに染まっている奴ばっか(-_-)


































