優しい世界・還暦の逆襲

優しい世界・還暦の逆襲

コロワクのせいで死にかけました。生きてるうちに、言いたいことを言わせていただく!

あの夏は




終わらないと思いたい…


どもども!(-_-)💀(゜゜;)\(--;)(-_-)💀

 

もう何をかいわんや。

 

 

↑イランの小学校を爆撃。

 

 

↑ガザではヒンド・ラジャブちゃんたち数万人の子供を殺害。

 

トランプに群がる少女たち

 

↑少女虐待王のモサドエージェント、エプスタインはやりたい放題。

 

トランプはかつて「小児性愛者の巣窟である、民主党ディープステートを倒せ!」と言って、信者をかき集めましたが、今や子供殺し&虐待の総本山は、トランプ、ネタニヤフ、米イスラエルで確定ですね(-_-)(民主党クリントンもエプスタイン一味ですが…。)

 

で、戦局ですが↓

 

 

↑イランの空軍と海軍は潰したぜ! と昨日はトランプが豪語してましたが、一転、ヘグゼスは弱気発言w。

 

原因はこれ↓

 

なんとピストンエンジンでプロペラを回して飛ぶ!

 

ほぼ毎日、ニュースに出てきますね。 推定在庫数万発!

 

↑今や中東各地をブンブン飛び回っている、イランの「シャヘド」型ドローン

 

すでにウクライナ戦争でも大量に使われており、低速、低空、小型で、レーダーに超映りにくく、狙いは正確だそうだ。

 

ウクライナでは、ロシアもウクライナも、これのコピーを使っているそうだが、驚いたのは↓

 

まんまバッタもんw。プライドないのか(-.-)y-~

出典

 

↑世界に冠たるハイテク国家(笑)の米帝様自らが、シャヘドをコピって使っており、しかも↓

 

 

↑対ドローン戦経験では「先輩」にあたるゼレに、ドローン対策の教えを乞うているというから、お笑いだ。

 

で、ご存知のとおり、シャヘド1発2万ドル程度に対して、迎撃ミサイルは1発数百万ドルで、しかも数発撃たないと当たらないし、それでも当たらない時があるw。コスパ悪すぎ在庫限りw。

 

ちなみに前々回の記事に登場した、元CIA分析官のラリー・ジョンソン氏によると、ドローンよりもさらに恐ろしい、極超音速を含むイランの弾道ミサイルは、広大な地下シェルター内を移動できるようになっているそうだ。

 

先日、昨年の6月にも飛来したB-2ステルス爆撃機↓

 

 

↑がまた性懲りもなく飛来したそうだが、B-2が搭載する地中貫通爆弾「バンカーバスター」を1ヶ所に投下したとしても、そのシェルターは、もぬけの殻である可能性がある。

 

そうなると、地上軍を投入して、シェルター群を根こそぎ制圧しなければならないが、イラン革命防衛隊が20万、イランの通常陸軍が80万、合計100万の兵力が待ち構えている。

 

一般的に、兵力3倍の原則と言って、100万の軍隊に楽勝するには300万が必要で、しかもイランは山岳地帯だらけ。米イスには逆立ちしてもそんな兵力はないし、イラン本土決戦となれば、戦死者も半端ないだろう。

 

で、先程のヘグゼスも、トランプ本人も、根拠のないことを吠えるだけなのに対して↓

 

「セイエド・マランディが語る:イランの軍事戦略とアメリカの誤算」(日本語44分)

 

↑西側メディアにも頻繁に登場する、テヘラン大学のマランディ教授が、米イスラエルに対する怒りと、イランの断固たる反撃について語っています。

 

教授は、ハメネイ氏の医師の息子だそうで、現体制寄りの人物と言えますが、以前、米との核交渉の場にも立ち会った事があり、政治的問題に関する経験もある人。

 

彼曰く「アメリカを中東から追い出すまで、戦いは続くだろう」とのこと。

 

そして「アメリカも、イスラエルも、湾岸諸国も、もう以前の姿には戻らないだろう…。」とまで言いきっています。

 

一例を挙げると、湾岸諸国への打撃は、原油やカタールからの天然ガス供給停止のみに止まらず、湾岸諸国が油で稼いだペトロダラーを、米AI企業への投資などとして、ウォール街に還流するという、長年の構造自体を破壊すると…。

 

うーむ。そこまでやるかイラン。それは日本も含めてただじゃすまないかも…。

 

昨日のNYも、今日の東証も、若干切り返しましたが、明日は金曜。ドバイの原油先物はもう80ドル台。最悪、AIバブルも吹っ飛ぶかもね(^^)/

 

追記:

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英、独、どっかのバカ女など、西側がこぞってトランプに媚びる中↓

 

 

↑唯一、「男気」を見せ、トランプに噛みついた、スペイン・サンチェス氏! その気迫に打たれたのか、当初はトランプに媚びていたこのオッサンも↓

 

 

↑サンチェス氏に「連帯」を表明。だが、一方で仏は核軍拡宣言も出し、空母ド・ゴールを派遣。プライドだけは高いんで、独自色を出したいのかな?

 

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↑原油価格対策なんだろうけど、バーレーンの第五艦隊司令部が潰れ、空母リンカーン護衛で手一杯の彼らが、海峡通過の全タンカーを護衛できるか疑問…って言ってたら↓

 

 

↑ほんとに護衛してんの?w。

 

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トランプの怪しい「平和委員会」初会合も、イラン攻撃で吹っ飛んでしまいましたが↓

 

 

参考→50万人が飢餓の危機(WFP)

 

↑ラファ検問所での嫌がらせも続いてて、ガザは深刻な状況だそうです。

一方↓

ソース

 

↑ハマスは、徹底抗戦を表明。停戦後にイスはトンネル潰しをやっていたが、ハマスは健在らしい。レバノンのヒズボラも、イランの反撃に呼応して、イスと激戦中。しかし、長さ4キロのガザのトンネルさえも制圧できないイスラエル陸軍が、イランの地下施設に攻め込めるとは思えないw。

 

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↑そもそも言い出しっぺはイスだって、昨日ゲロったばっかりじゃん、ヘグゼスさんw。西側の足並みもアヤシイけど、戦犯コンビの米イスの連携まで危ういのかw。

 

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実はボクもその昔、リトルトーキョーに行ったことあるんですが↓

 

 

↑イスラエルが絶賛して止まない「命のビザ」の杉原千畝氏。多くは説明しませんが、彼が助けた人の中に、何人かのシオニストがいたら、あるいはそこから生まれたら、その分はペンキをかけられても仕方がないかな。今となっては…。

 

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ゴミBBAがイランを非難↓

 

 

ハア? 小学校爆撃は? って言うか国際法違反で先制爆撃しかけた件は?

 

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↑タイトル見ただけでわかった、中国叩きの中国人部隊、黄文雄。石平とこいつ、パーレビの息子と同じようなポジションかw。

 

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タッカー・カールソンの衝撃発言↓

 

ソース

 

↑ドサクサに紛れて、モサドがサウジとカタールで破壊工作。現在、両国ともイランの攻撃を受けているので、イスラエルは味方では? と一瞬思うかもしれない。しかし、イスラエルという国は、とにかく一人でも多く、アラブ人やペルシャ人などイスラム教徒の殺害、拷問、追放を行うために存在している、ということを考えれば、あり得る話だと思う。

 

ども~(-.-)y-~(-_-)💀(゜゜;)\(--;)

 

戦争をしない始めない、と言って大統領になったトランプが、湾岸全体を巻き込む大戦争(-_-)↓

 

 

↑今回驚いたのは、「米のイラン攻撃に領空や領土を使わせない」と言っていた、サウジやUAEに対しても、イランがバシバシミサイルを撃ち込んでる事。しかも、米軍基地や大使館など関連施設だけでなく↓

 

出典

 

↑あのドバイの中心部なども容赦なく攻撃している(一応、イラン側は米軍基地だけ狙ってると言っているらしいが)。あと石油精製施設も破壊されている

 

だからもう、現在、日本関連のタンカーが40隻以上立ち往生しているホルムズ海峡だけでなく、戦火は湾岸産油地帯全体に飛び火1バレルはすでに70ドルを超え100ドルをうかがい、今日の東証も1700円安。NYはどうなるかなw。

 

湾岸協力会議はイランに激怒し、サウジはすでにイランに宣戦布告したそうだが、これについての解説としては、ハメネイ師や革命防衛隊幹部がイスラエル発表で40人も殺害され、残されたイランの政権や軍中枢で強硬派が台頭。

 

1953年に選挙で選ばれた政権をCIAが転覆し、あのパーレビを国王に据えた(-_-) パーレビは79年のホメイニ革命で倒したものの、以来半世紀以上にわたって、シオニストの手先として、謂れのない制裁などで散々イランを苦しめてきた米帝と、近年はそれに盲従してきた湾岸諸国に対する怒りが、爆発しているらしい。

 

たださきほどテルアビブからの中継をTVでやっていたが、開戦4日目の今日現在、市民などは、白昼、屋外に出始めているとの事。

 

しかし、昨年6月の「12日戦争」の時も、イランは後半になって本気を出してきた例もある。

 

トランプは例によって「大きな波が来る」とかハッタリをかましているようだが、現時点で体制崩壊の兆候はない。

 

誰かが言っていたが、イラクやシリアのように、サダム・フセインやアサドがいなくなったら崩壊する国とは違い、イランはアヤトラ(最高指導者)の下に三権があり、憲法もある(ちなみにイスラエルには憲法がないw)。そしてそれらを支える強固な官僚機構があると言う。

 

現に↓

 

ソース

 

↑この最高国家安全保障評議会のアリ・ラリジャニ氏という人物が中心となり、憲法に則って後継者を選定中で、1~2日ほどで決定するという。

 

トランプは勝手に「後継者候補を何人か考えている」とか、例によってホラを吹いていたが、戦争終結の決め手が見えない現在、イラン側の後継者発表を待って、動きがあるかも。

 

イラン側はもうちょっと持久出来ても、トランプには秋口の中間選挙というデッドラインがある(その予備選はもう始まっている)。最新の世論調査では↓

 

 

↑通常、開戦当初、しかも敵の大将の首を取ったというのに、6割が反対w。しかもここから、原油価格が震源となり、諸物価高騰、株価下落、そして水兵の家族のもとには、戦死公報が続々と届くだろう…。

 

ここ1週間が、勝負かな(^^)/

 

追記:

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昨日の報ステで、慶応の田中浩一郎教授が言ってたんだが↓

 

出典

 

↑先週26日の木曜日、ジュネーブで行われた米イラン交渉最後の日。ウィトコフとクシュナーは、ノーネクタイだ! これは外交交渉の場ではあり得ない。やはり時間稼ぎだったのか?

 

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ネタニヤフもそうだが、人間「文明を守る」とか言い出したらおしまいだ。要するに西洋白人キリスト教ユダヤ教文明しか認めないと言うヘイト人間宣言じゃんw。ま、わかってたけどw。

 

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そんな白人に一生ついていくことが唯一の生き甲斐のこの人は↓

 

 

↑大言壮語を吐いてますがw、頼むからトランプと一緒にドラム叩くのだけはやめて~(-.-)y-~

 

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こちらも↓

 

ソース

 

↑大言壮語ですが、ではなぜ連日イスラエルや湾岸諸国に、イランのミサイルがボコボコ落ちてるのか、説明してほしい(笑)→一例

 

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これはタラソワ氏の言うとおり。ザ・ダブスタ↓

 

 

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ガザでも使われ問題になった「ダブルタップ」爆撃。今回、テヘランでも↓

 

ソース

 

↑時間差で爆撃し、犠牲者を増やすこの戦術。非戦闘員を狙う国際法違反だが、第二次大戦中から米英軍の得意技。例えば、夜間の爆撃で落とした爆弾の中に、時限信管つきのものを混ぜ、翌朝、消防隊や救助隊が来たときに爆発する。これは、日本やドイツに対する空襲で多く見られた。もちろん戦勝国の爆撃は、一切罪に問われていない。→(参考 2025年の公明党の主張)

 

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ソース

 

↑「このイラン攻撃は、イスラエルのための戦争です!」とルビオが正直にゲロっちゃったんで、「アメリカ第一主義」をまだ信じていたMAGA派が激怒👊😡💢 そもそもトランプくん、イスの奴隷のくせに、アメリカファーストなんて大ウソをついたキミが悪いんだよ(爆)

 

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ちょっと明るい話題↓

 

ソース

 

 

↑Claudeと言う優秀なAIモデルをリリースしている、アンソロピックという会社が、国民の個人情報を丸裸にすることや、自律的な殺人システムへの利用に反対して、国防総省やトランプとケンカしてた件。結局国防総省の契約は切られ、トランプには出禁にされたそうですが、Claudeは今や一般ユーザーには大人気で、ダウンロード1位! 実はボクも使ってます。日本のサブカルについては、イマイチだったけど、海外の映画について質問したら、回答の深さとユーザーフレンドリー感に圧倒されました。(Android)。→(参考)

 

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イランとは関係ないですが↓

 

 

↑藤井聡、ブレーキングダウン、ゴミエモン、青汁…がサナエ印の仮想通貨を作ってトンヅラ(-_-) 胡散臭すぎる…。

 

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今回、色々調べてて知ったんですが↓

 

 

↑故ケネディ大統領は、イスラエルの核査察をやろうとしていたタイミングで、暗殺されたそうです。まあ、モ●ドなら朝飯前かな(-_-) 今回は、ハメネイ師爆殺の前、家の前の監視カメラをハッキングしてたと自慢しています(-_-)

 

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マクロンもやっぱりバカ↓

 

 

↑戦後の核削減方針を今大転換! フォンデアライエンのバカBBAに乗せられたのか? 日本じゃバカ女が殺傷武器の輸出を叫び、米は民主主義の墓場。国連は実質消滅。あ~あ。もうアカんん。

 

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さきほど、日テレのニュースで見たんで、ソースありませんが、イスラエルが、テヘランで、次期後継者選定会議中の建物を爆撃。80人の参加者の安否不明。さすが人類の恥部シオニストユダヤだ…。

 

どもども!(-_-)💦(-.-)y-~(-_-)💀

 

死者が出始めています。

 

イランが200名超、イスラエルは死者1人で負傷者100名と言ってますが、もっと出てるでしょう。そしてアヤトラ(最高宗教指導者)ハメネイ師や、革命防衛隊最高司令官も「殉教」…。

 

まあ、色々情報が飛び交ってますが、ちょっと長いですけどオススメの動画↓

 

 

↑これ、43分もあるんですが、なんと日本語音声がついてます(たまに変だけどw)。

 

ノルウェーの国際政治学者グレン・ディーセン氏(右)がホストで、ゲストは元CIA分析官のラリー・ジョンソン氏(左)。

 

はっきりゆって、2人ともロシア寄りとされる人物ですが、軍事やサプライチェーンにも精通してるジョンソン氏の解説は、かなりの説得力。

 

結論から言うと、今回もまた、昨年6月の時と同じく、米イスの弾切れ(防空ミサイルの枯渇)で敗北、終結とのこと。

 

論拠としては、この2日余りの初期の作戦で、米イスはイランの士気を砕き、体制崩壊に持ち込むことに失敗した(ハメネイ師暗殺には成功したが)と。

 

昨年と同じく消耗戦に移行した場合、昨年と同じく米イスラエルは持久できない。

 

なぜなら、イランのミサイル・ドローンの備蓄は9000発以上で、ジョンソン氏は1万発以上と見ているが、米イスの迎撃ミサイルシステム「パトリオット」や「THAAD(サード)」は、敵のミサイル一発につき、2発の発射が必要となる。

 

米側の備蓄は不明だが、年間の生産数は約800発。つまり、イランのミサイル400発の迎撃で、1年分の迎撃ミサイルを撃ち尽くすことになる。

 

昨年6月のイランとの戦闘は12日間で終結したが、あれは、イスラエルの残弾切れを受け、アメリカが参戦して終結に持ち込んだ形だった。

 

また、空母2隻投入とは言うものの、イスラエル沖に到着した空母ジェラルドフォードは、イスラエルに飛来するイランミサイルの迎撃専用であり、発表されてないが、イラン攻撃任務のアラビア海に展開する空母エイブラハム・リンカーンの艦隊では、すでに戦闘が起こり、死傷者が出ているだろう。

 

その防空ミサイルにも限界があり、弾切れとなれば、片道3日を要する、インド洋のディエゴガルシア島の基地まで、補給に行かなければならない。つまり、最速でも往復6日は戦列を離れる。

 

そして、艦隊の戦死者の報が、米本土の家族に届くにつれて、トランプ政権への批判は高まるだろう。

 

加えて、歴史的に見て、空軍の攻撃だけで、大規模な戦争に勝利した例はないが、現在の米イスには、イランに展開できる数十万の陸上兵力や、それを支える補給網構築の能力はない。

 

というわけで、記憶の限り書いてみました。さっき見たTVのニュースでは、トランプもネタニヤフも、2~3日とか4日程度での戦闘終結を言い出しています。

 

はたしてどーなる?(^^)/

 

追記:

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まだ懲りてないこいつ↓

 

 

↑ゴミ箱行きはあんたw。79年に父パーレビ国王が追放され、莫大な財産と共にアメリカに逃げ込んだ後、一度もイランの土を踏むことなく、シオニストの庇護の元、何不自由ない暮らしをしてきたこいつ。今日TVで、ハメネイ師死亡の報を受けて歓喜に躍り狂う、カリフォルニアの亡命イラン人たちの姿を見ましたが、一緒にゴミ箱のなかで踊ってろw。

 

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すでにイランは反転攻勢で、イスラエル全土は麻痺?↓

 

 

 

ソース

 

↑ハメネイ師と最高司令官の死を乗り越え、IRGC(イラン革命防衛隊)は「トゥループロミス(真実の約束)4」作戦の第6波を放ち、イスラエルは麻痺! すでに弾切れかw。

 

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被団協の田中さんも怒ってる↓

 

 

↑思うに、原爆投下国の米を中心に、核保有大国が集まった安保理を中心に、国連戦後秩序を担わせると言うのが無理だったのかな…。まあ、父親の事業を継いだだけの、ミスコン大好き徴兵逃れのDQN野郎が2度も大統領になるなんて、誰も想定外だったんだろうけどw。

 

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元MAGAで今やイスラエル批判の先鋒、あのMTG氏が↓

 

ソース

 

↑昨日の米イスによるイランの女子小学校爆撃動画を拡散して話題!

また、日本のツイッタートレンドには↓

 

 

↑米イスへのBDS運動として、モスバーガーを推す声が。