ヒューマノイドロボットが個人の家庭へ3年から5年先には、進出するという記事。一旦始まれば、留まることなく進むだろう。もちろん、企業内でもヒューマノイドロボットが活躍だな?人類は仕事が出来なくなり、失業するから生活するお金は政府が支給するのかな。人間は遊んで暮らせるのか?なかなか、面白い記事だな。皆さん、よく考えよう。わたくしは、コロナ禍の頃、政府による現金給付システムを研究し、6年間は学会会長、理事長として政府に導入を働きかけて来た。財務省主計局の高級官僚や各政党にもお願いした。嬉しいことに今も高市内閣で給付付税額控除の議論に引き継がれていますが。
