音楽誌『Player』2010年12月号にウランバナの「風馬-runta-」が掲載されました | カーメンのギター日記

音楽誌『Player』2010年12月号にウランバナの「風馬-runta-」が掲載されました

音楽雑誌『Player』が誌面とWEBサイト「Player On-Line」(http://www.player.jp/index.html)連動により展開している、『Move On 10』“新感覚のアマバンぷちコンテスト”にて、ウランバナを代表するナンバー『風馬-runta-』が、2010年12月号(ボン・ジョヴィが表紙)の誌面上(65ページ)にて紹介されています。

是非、お近くの書店でチェックしてみてください!!

■Move On 10(http://player-moveon10.seesaa.net/)』
「Rock・Pops系」「Hard Rock・Heavy Metal系」「Acoustic系」「Instrumental系」の
4つのカテゴリーによる1ヶ月サイクルのコンテスト。

□優秀作品は月刊『Player』(毎月2日発売)の「MOVE ON」コーナーにて、
作品レビューを掲載される。各カテゴリー1作品に数点を加えた6~8作品程度。
「Monthly Champ」は優秀作品の中の1作品が選ばれる。

□「MOVE ON 10」は2010年4月~2011年3月の1年間で実施される。
当該期間の全応募作品の中から最優秀作品である年間Champを決定し、
月刊『Player』でインタビューを掲載予定。


…ということで、ウランバナ、3回目の全国誌掲載(もはや常連?!)となります。


今回掲載された記事全文(画像)を、以下に記しておきます。

『ウランバナ「風馬-runta-」
http://www.myspace.com/ullamvana
Rock・Pops系

バンド結成初期に誕生したという今回エントリー曲。数々のアレンジを経る中で"風"を想起させ、ウランバナがリコーダーを取り入れるきっかけとなった代表曲だ。冒頭からのリコーダーの音色は広大な草原に吹き抜ける風を想起させ、毎度のことながら情感たっぷりのギター・ソロも用意。結成初期からこんなにも独自の世界観を築き上げていたことにただただ驚き。これまでと同様2nd『ウランバナⅡ』に収録されているので要チェック。』