とうとう、終わってしまった。斉藤さん2。なんとも、長いようで短い期間だったけど、毎週ドラマを楽しみにするなんて、学生以来で久々の事でした。
このドラマのキーワードの1つが『世代』と『町』だったのかな、と思いました。子供たち世代と、親の世代、そしてあかりん達が演じる若い世代。それぞれが、町のなかで触れ合いながら成長していく様は、なんとなく新鮮でした。
普段は町という媒体にて、あまり他人と接することはなく、あくまで会社という組織のなかで様々な人と接していますが、こういう住んでいる町の中の繋がりって、なんか良いなぁと感じました。
ドラマの感想はとにかく、あかりん、お疲れ様でした~☆