小雪のブログ「お気楽♫乳がん患者の奇跡の出会いから婚約・結婚日記」 -35ページ目

小雪のブログ「お気楽♫乳がん患者の奇跡の出会いから婚約・結婚日記」

1977年生まれ。
大きな病気と共に生き、おまけに男運がないと思って来た39年。
昨年、「こんなに合う人がいたか?!!!」と思う程の男性と出会いました。
今までの事、これからの事、忘れたくない出来事などを思い出として残しておきたいと思いブログを始めます。

こんにちは晴れ

お越し頂きありがとうございますキラキラ

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すごい雪でしたね雪
結婚前は職場まで歩いて1分程の距離だったので、雪が降ろうと槍が降ろうと出勤でしたが、結婚後は車で30分の距離。

朝、母から
危ないから無理して会社に来なくても良いよ
と電話があったので、
お言葉に甘えてお休みさせて頂きました。

さてさて、3つ目の引き出物はお箸🥢

なぜお箸なのか?


幸せの橋(箸)渡し


の意味と
お箸なら好みなどが出にくいのではないか?
と考えました。

そしてなんと!
日光ならではのお箸があったのですデレデレ

私達は日光二荒山神社で挙式をしました。
世界遺産前に流れる橋にかかる神橋渡橋の儀式も行いました。
その神橋の入り口にあるお守りなどが売っているところで、お箸も売っていたのですキラキラ


しかし、ココで問題が


お箸は一色しかない。
長さも一種類しかない。

5人家族の場合、
同じお箸が10本。
どれが誰のお箸か?
分からなくなる真顔

それなら名前を入れてもらえないか?

プランナーさんが問い合わせてくれましたが、出来ないとのことゲロー

それならやってもらえるところはないか?

ネットで調べ
知り合いに聞きまくり、
漆塗りや彫刻などをやってそうな地元のお店に問い合わせたり。


結局、ありませんでしたチーン


お箸は日光から切り離すしかない笑い泣き

そこで選んだのは、
干支のお箸に名前を入れてもらえるもの。
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写真はお借りしました。


男性は黒の干支
女性は赤の干支
そしてチビッコは子供用にブルー音符

そこに名前を入れてもらいました。
日付を入れる見本もありましたが、
ノベルティーの様になるのは絶対に嫌なのでやめました真顔

ゲストみんながお揃いではあるけれど、
さりげなく特別なものキラキラ

日常使う当たり前のものですが、
たまに結婚式の事を
思い出してもらえるように

そして幸せの橋渡しになります様に

願いを込めてデレデレ


おっと!
今日は飲み会でヨシオ君と初めて会った日。
1月23日なので覚えやすかったのですが、忘れるところだった〜❗️
2016年の今日、初めて会って。まだ2年。

結婚までトントン拍子に来ちゃったなぁちゅー
そんなトントン拍子な事なんて、
私に起こると思ってなかったし(笑)

今日の晩御飯、
何も考えてなかったから、
フツーだわ〜

てか、保険もはいらないとな〜