打ち合せ2回目 結婚式中の移動手段 | 小雪のブログ「お気楽♫乳がん患者の奇跡の出会いから婚約・結婚日記」

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1977年生まれ。
大きな病気と共に生き、おまけに男運がないと思って来た39年。
昨年、「こんなに合う人がいたか?!!!」と思う程の男性と出会いました。
今までの事、これからの事、忘れたくない出来事などを思い出として残しておきたいと思いブログを始めます。


こんにちは

いつもお読み頂きありがとうございますハート

自己紹介はこちら → 

私達の結婚式は移動が3回あります。
着付けがある私達や母達は4回


着付け会場
神橋
二荒山神社
お披露目会場
宿泊旅館

これらは日光世界遺産敷地内の移動ですが、
日光山と言うくらいなので、
心臓破りの坂道や坂の階段が多い敷地です。

歩きでの移動は滝汗
もちろんしません。


ゲストはバス移動になります🚌


しかし





私達は...






人力車


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私達は着付け終了後、神橋まで人力車で移動。
そして神橋渡橋が終わった後、二荒山神社までの移動も人力車をお願いしましたニヒヒ

二荒山神社からお披露目会場までは、
着物を脱いでからの移動なのでタクシーに。

プランナーさんはよく観光の方に
撮影ですか?
と聞かれるそうです。

確かに...
そんな場面に出くわしたら
芸能人か⁉️
と思ってしまいそうブルー音符

それに観光客の方がたくさんいらっしゃるので、
みなさんが
おめでとう❗️
って声をかけて下さいますよニコ
と教えてくれました。


そんな経験も一生に一度。
それも含めて楽しみになりましたウインク


さて、移動手段は心配ないのですが、
問題は移動時間。

ひとつひとつの移動時間は通常なら10分弱。
しかし今年の日光は激混み。

そんな時、二荒山神社は少しの時間の遅れなど、思わぬ事態にも柔軟に対応してくれるそうですデレデレ

とてもアットホームな神社。
だから二荒山神社で挙式を挙げた夫婦は、
その後、初詣やお宮参り、七五三なども二荒山神社で行い長いお付き合いをしているそうですよハート

そう!
これも私達が二荒山神社を選んだ理由のひとつですウインク


写真はお借りしました。