日本語はとかく世界の中で習得難易度が高いらしいですね。


そら、日本人ですら敬語、丁寧語、謙譲語etc…なかでも東北、九州辺りの方言はもはや日本語には聞こえないのはわたしだけですかね?笑



タイトルのことわざについてなんですが矛盾しまくりやけども、そんなのが稀じゃないのが日本語の難解たるところ
┐('~`;)┌


古文の反語に至っては「~だろうか?いや~ない。」というどこぞの世界的哲学者のような言い回し・・・
(;´Д`)



かといっても、じゃあ習得が容易と言われている英語なら話せるのか?と言われても話せないのが日本人です。
話せない理由を「島国だから」とか「海外行く気ないから」なんかの負け惜しみっぽい事を言って自己正当化しちゃったりするのも日本人の鎖国政策にも表れているお国柄!笑


結論としては、民意を聞いて刑事裁判もとい司法への信頼向上を目的に始まった裁判員制度な訳ですが、検察の求めた求刑より厳罰になったら「1.5倍はやりすぎじゃね?」と言って求刑通りにする日本の司法制度。



先例を大切にしろ!!と言うがその先例には裁判員が含まれていなかった場合がほとんどな訳ですね。
ずばり、間違いじゃなかったら暗に「素人が感情的に判断しすぎやし、俺ら[検察]の言う通りにしとき(量刑的な意味で)」と言ってるように聞こえるんですけどわたしがひねくれてるだけっすかね??


てか、法典に書かれてる日本語面倒くさすぎ!!←今日の一番言いたかったことwww



いやー日本語って難しいですね!!!