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ラッセル・クロウ、105日間の集中ダイエット中
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とにかく頑張るよ……。-ラッセル・クロウ



 体重の増減が激しいことで知られるラッセル・クロウがダイエットのため、厳しい食生活とトレーニングをしているという。


ラッセル・クロウ出演映画『スリーデイズ』場面写真


 ラッセルは厳しいトレーニングをするのは久しぶりだとツイート。「脚も痛いし、尻も痛い。明日やあさってはもっとひどいんだろうな」とつぶやいている。トレーニングの理由については、「エクササイズをやめると、オレの体は体重が一番重かった状態に戻ろうとするんだ」と説明し、体質的にも人一倍がんばらなくてはいけないと認識しているよう。



 それでも105日間のダイエットとトレーニングはきついようで、泣きも入ってきている。「摂取カロリーは大体2,400から2,600キロカロリー。飲み物も含めてだ」とツイートし、厳しいトレーニングのあとは「もうダメだ」と言っている。映画『ロビン・フッド』の撮影では、現場に最新鋭のジムを設置し、常に使っていたというラッセル。「彼はプロだ。自分がタック修道士ではなく、ロビン・フッド役でキャスティングされたとわかっているから、体型を維持しなければならないことも認識しているよ」と関係者は語っていた。ハリウッドセレブたちもダイエットには苦労しているようだ(BANG Media International)





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7月上旬の夜8時半過ぎ、元プロ野球選手の元木大介(39)が、“Sサイズモデル”として活躍する神戸蘭子(29)の自宅マンションに消える姿をキャッチ。ふたりきりの時間を過ごした。そして、一夜を過ごした翌日の夜7時前。なんと再び元木が彼女の部屋を訪ねてきた。前日同様、手慣れた段取りで裏口から、物凄いスピードでマンションへと消えていく。



それから約1時間後、神戸が仕事から帰ってきた。どうやら、この日は先に元木がマンションにはいって、彼女の帰りを待っていたようだ。



元木が部屋から出てきたのは14時間後の翌朝9時前。真夏の太陽がカンカンと照りつけるなか、裏口から出てきた元木は、周囲を警戒しながら、サッと迎えに来た車に乗り込み、マンションを後にした。



それから20分後、今度は神戸が眠そうな表情を浮かべながら、迎えに来た車で仕事へと出かけていった。この日は堂々の朝帰りというわけだが、元木の所属事務所に話を聞くと、



「彼女が野球好きで、チケットを取ってくれと頼まれていて、そのチケットを置きに行ったそうです」



一方の神戸の所属事務所は、



「郵便ポストにチケットを届けていただきました」



との弁明。チケットを渡すためだけに14時間も滞在するとは何とも苦しいいい訳。しかも2日連続って、どんだけチケットを頼んだのか…。



元木の妻である元日本テレビアナウンサー・大神いずみ(42)は、最近インタビューで、



<旦那様が外で女の子と遊んでいたことが事実だとしても、私が知らなければ、“ないこと”なので(中略)だから、お願いだから、わかんないようにしてください>



と語っていた。現在、ダイエットに取り組んでいるという大神だが、夫がこんなに密会を重ねていると知ったら、心配で痩せてしまうかも。



※女性セブン2011年7月28日号



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節電にピッタリ?医師がエアコンがいらなくなる術を伝授 
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「暑さに負けないクールダウン健康法」(写真:夕刊フジ)



 毎日暑い日が続いているが、節電の夏、エアコンをなかなか自由に使えないと不満がある人も多い。しかし、夏にエアコンが使えないことを、むしろ「大チャンス!」だと言い切る医師がいる。汗とニオイの専門医として20年以上のキャリアを積み、テレビにもたびたび出演している五味クリニック院長で医学博士の五味常明氏だ。



 五味氏は「いい汗をかいてクールダウンすれば、クーラーがなくても大丈夫」という画期的な提言をしている。さらに、「日本人の体はむしろ、クーラーのせいでおかしくなっている。なので、節電が迫られた今年の夏こそ、健康になれる大チャンス」とも語る。



 「日本人の体は元々、四季の変化に対応できる体になっている。いい汗をかくことで、その能力を目覚めさせる」そうで、いい汗をかくことによって、ダイエット、アンチエイジング、美肌効果、加齢臭の除去、内臓脂肪の減量などなど、あらゆる効果が期待できるとのこと。



 今年の夏の過ごし方のメソッドが詰まっている著書「暑さに負けないクールダウン健康法」(アスコム)が発売され、話題となっている。



 そんな夏にクーラーが使えなくて不安な方、エアコンがないからこそ健康的な体をつくりたい方にはオススメの1冊だ。



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