こんにちは!
土井けいじです☆
1週間に1度、1冊の本を章毎に紹介していきます☆
今週紹介する本は、ジェームズ・アレンさんの『「原因」と「結果」の法則』という本です☆
第3章は、「思いと健康」になります!!
この章には、肉体は心の召使だと書かれてありました☆
いくら食生活を変えたとしても、心を改めようとしない人間には効果がないが、
その人が常に清らかな思いを巡らせるようになった時、病原体を気にしなくなるそうです!!!
また、憂鬱な顔は偶然の産物ではなく、憂鬱な心、醜い皺は高慢な思いによって刻まれると書いてありました!
確かに表情が暗い人で、心がきれいな人は会ったことがありません笑
逆説的ですが、
表情を明るくすることで、心を変えることができると学びました!
表情一つとっても、管理下に置くことが重要だということですね!
僕も表情を管理下におき、常に与えつつ、心と体を鍛えて仕事で結果を作っていきます!!
この本は学びがいっぱいです!
では、また(⌒∇⌒)
土井けいじ☆