著書から学ぶ~結果と原因を学ぶ3/7~ | 土井けいじの読書ブログ

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土井けいじです。
20代から読書を習慣づけてきました。
本は人との出会い。

今でも本を読む時間はつくるようにしています。
ここでは、おすすめや読みたい本、本の感想など書いていきます。

こんにちは!
 

土井けいじです☆


1週間に1度、1冊の本を章毎に紹介していきます☆
 

今週紹介する本は、ジェームズ・アレンさんの『「原因」と「結果」の法則』という本です☆


第3章は、「思いと健康」になります!!


この章には、肉体は心の召使だと書かれてありました☆


いくら食生活を変えたとしても、心を改めようとしない人間には効果がないが、

その人が常に清らかな思いを巡らせるようになった時、病原体を気にしなくなるそうです!!!


また、憂鬱な顔は偶然の産物ではなく、憂鬱な心、醜い皺は高慢な思いによって刻まれると書いてありました!
 

 

確かに表情が暗い人で、心がきれいな人は会ったことがありません笑


逆説的ですが、

表情を明るくすることで、心を変えることができると学びました!
 

 

表情一つとっても、管理下に置くことが重要だということですね!


僕も表情を管理下におき、常に与えつつ、心と体を鍛えて仕事で結果を作っていきます!!


この本は学びがいっぱいです!


では、また(⌒∇⌒)
 

土井けいじ☆