ジャンプ力を上げてダンクを目指す俺

ジャンプ力を上げてダンクを目指す俺

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バカ野郎・・・・



怪我した




今はまともに走れません



イスを立ったり座ったりするのも激痛が伴います。



寝がえり打てません。





「え?いきなりなに?」


って人に説明しよう!






この前練習で、試合形式の練習のときにその日、たまたま足がよく回っていたので結構全速力でドライブインをしかけました。



レイアップシュートに持ち込んで結果ファール。



しかしその後の・・・・・






腰から落ちた・・・・




腰「うぎゃああ」


って声が聞こえた気がした(笑)



一応練習には参加してる



しかしプレーが



走らない中学生みたいなプレーしかできない(゜-゜)



しかも俺の学校は走る系のメニューがおおい。



まじでゴリ遅の走りを見せつけてる。



しかし俺はこの走りを無視するプレーを思いついた



ミートした瞬間ジャンプシュート



俺のステップは両足同時に着地する奴(レイ・アレンのをまねした)



それが意外と強いんだなそれがそれが



まだディフェンスは使いものになんないけどシュートはどうにかなってる!



パスは腰も使うから精度はよくない(゜-゜)



今はあまりジャンプとスピード、瞬発力はないけど今まで鍛え上げた体幹と上半身でどうにか耐えている状況。


しかしこれは怪我が完治しちまったら



おれまじ強くなんじゃね?



基本ドライブとかが主戦法だった奴がいきなり3pを連発しまくってしばらくたって相手に読まれだしたらまたドライブしてくるって


相手からしたらうざくね?



まあおそらく全治2、3カ月だろうから・・・・・



今も練習やっちゃってるから5、6カ月で治るかな・・・



まあ1年は下積みだから特に目立った活躍できないだろうからしゃーないけど



こりゃーもっと考えてバスケしないといつの間にか集団にはなされちまうな・・・・



ここでまた瞬発力のない選手たちにアドバイス(笑)



ボールもったらまじでシュートねらう


よく居るただ腕をあげるだけじゃなくてキャッチして1秒ぐらいで飛べ



ジャンプシュートで打て


セットシュートは、体制がずれてそのまま変なシュートになる


ジャンプシュートで空中で体制を立て直して打て



意外と強いぜこれ



じゃあね


当分ジャンプはお預けだ






最後にまた一言


瞬発力ない奴はシュート鍛えろ



ドリブル鍛えるやついるけどドリブルうまくても抜けない。


シュート鍛えろ
今日はセットプレーについて



今日チームでゾーンの練習をしていたのですが俺がなんとなく言った戦法が大当たり。



まともに相手にディフェンスされないぐらい効きました(笑)




なので紹介!!
2-3

$ジャンプ力を上げてダンクを目指す俺-ゾーン2-3
3-2
$ジャンプ力を上げてダンクを目指す俺
1-3-1
$ジャンプ力を上げてダンクを目指す俺
2-1-2
$ジャンプ力を上げてダンクを目指す俺


そのた1-2-2、1-2-1-1、1-1-3

など多数フォーメーションはありますが今回




名門八○子高校のゾーンディフェンスをブレイクする!


まじでこれは効くはず。



まず相手が八○子のゾーン2-1-2。

$ジャンプ力を上げてダンクを目指す俺
$ジャンプ力を上げてダンクを目指す俺


青がオフェンス


相手の中央の無駄に大きい赤丸が八○子の有名なセンター


青のようにポジショニングします。


そしたら・・・・?$ジャンプ力を上げてダンクを目指す俺


こうなる



よーくみてみたらコーナーが空いてるじゃんか!



仮にローポストに居るオフェンスを手放してコーナーのを止めにローポストのデイフェンダーがいったら


ゴール下にディフェンダー一人しかいねーじゃん!


一対一できんじゃん!


ヘルプいねーじゃん!


ゾーン形崩れてんじゃん!





僕の行っている高校も全国でそこそこのところなのでそこで通用したのですから間違いなくこれは強いと思う。



結論



あいてのDFはゾーンすると片方のサイドに居て4人普通3人だから5人で攻めちゃえばアウトナンバーじゃね?



あれ?ゾーンのくせにインサイド固まってなくね?


攻め放題ジャーン!



って戦術です(笑)



意外と強いからみなさんやってみて(笑)



あと八○子高校さん



なめたこと言ってすみませんでした。
2度とこのようなまねを貴校に致しません。



次はK北高校にします(笑)







すみませんでした!!!



頭冷やして寝ます。


ちなみにこれはゾーンプレスに対するボール運びにも応用可能です!
いやー、ペイサーズの一年が終わっちゃったね。



残念!



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今日のプレーがふがいなさ過ぎて更新します。



今日試合形式の練習がありました。



そこで俺のチームのトップチームと対戦する機会を得ることができたので


「ぐひひ。大チャンス


と思い、気合を入れて行きました



が、・・・・・











4つのターンオーバー



相手の激しいディフェンスに焦ってしまいターンオーバー連発・・・・



10分の出場で


5pts

2ast

0rib

1stil

4TO

ほんとにふがいない結果となってしましました。


せっかく上級生とプレーするチャンスを得たのに・・・


しかしこれは逆にチャンスなんじゃ?



とさっき思いました!


これは僕の弱点が浮き彫りになったので改善しやすいのではないか?



そう!僕のミスする条件は


①相手DFのプレッシャーがすごい

②センターライン、エンドライン、サイドラインの近くでボールを持ってしまった場合

これなんです



おそらくこの条件からすると僕は



DFが来たときに一回下がってしまう癖が付いているのではないのかな?


と思います。


そういえば一週間ぐらい前に顧問に


「パワードリブルをしろ!!

手を相手に当ててドリブルしろ!!」


としつこく言われていたのを思い出しました。


プレッシャーをかけられているときでも多少ボールキープに自信があるのでDFに正対することしか考えられなかったのだと思います。



このときに相手を手でガードしてボールキープをするといういたって普通の考え方ができれば今日はもっといいゲームができていたと思います。



パワードリブルからのクロスオーバーチェンジ、ロールターン、ビハインドザバックドリブル


などの選択肢を見つけることができればもっとミスが減らせると思いました。



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え?なんで今日はこんなに日記みたいなのって?



忘れないためです(笑)



とりあえず今日ボコボコにされてよかった!


今日気付かなかったら一生気付かなかったかもしれないしね!



だから皆に上から目線でアドバイス(笑)



ミスしたら原因を探そう。



これは重要だよ。


もちろん「相手がうますぎた」


とかは絶対になし!


自分に原因があるはず



ってわけでじゃあね!!!
いやいや、ペイサーズもマイアミに2勝目!



絶好調ですね!



そして僕が応援しているイタリアプロサッカーリーグ「serieA」で活動しているFCユヴェントスも無事優勝を果たし僕としてはうれしい限りです!



という訳で今日は勝手に勝てるチームについて考えていこうと思います(笑)
(この記事の上と下話題がかなり変わるよ(笑)
言いたいことは下にあるから読むのめんどい人は一番下の赤い文字みてね)



バスケットで言えば

・うまいチーム
・スーパースターが居るチーム
・でかいチーム
・走れるチーム
・守りが堅いチーム



等のチームがだいたい勝ちますね。

ほぼ大番狂わせは起こりません。



ほぼ。大番狂わせは起こりません。



今僕が「ほぼ」とい文字を強調した理由は皆さんにもわかりますね?


100%が起こりえるのは100%あり得ないのです(笑)



かなり意味のわからないことをいいましたが(笑)



一番大番狂わせを起こしやすいチームというのは


・相手からなめられている
・選手全員の意思統一がありコーチ、選手が信頼しあっている。
・選手一人ひとりが自分の役目を理解、行動できている。
・基礎体力がある
・集中力をとぎらさない
・全員が一つ一つ考えながらバスケットをプレーできている。
・対戦相手に敬意を払っている
・敬意を払いつつ闘志メッラメラでプレーする(笑)
・声をだしてる




これを満たしているチームが「ほぼ」以外のチームになれるのだと思います。



それに大番狂わせはまっていてくるもんじゃない


行かなきゃ来ません



あとどんなに疲れても膝に手をつけた段階で負けます。



床を見ても何も起きません


疲れた時こそ背筋を伸ばせ



かりに前半終了時


50点差で負けていたとする。



下を向いてしまったら俺なら間違いなく
「つらい」「やる気なくなる」「無理だろ」

って思ってしまいすが



前を見ていれば少なくとも現実と向き合うことができるはずです



自分のほかに見方が4人



目の前にはデイフェンス5人


その後ろには相手のゴール



前半で相手がこんぐらい点数決めたのですから後半でも普通に決められるはずです。



だから大胆、かつねちっこくしつこく相手にかじりつく思いをしながら泥臭いプレーをすれば正直言って勝ちます。


自分のほうが弱いと思ってたら楽をしようとするな



足を止めるな



プライドが高い奴らなんてぶっ潰せ



できるできないの前にやれ



やらなきゃできるできないの前に負ける



走れ



ひたすら走れ

















とこんな感じでめちゃくちゃ根性論みたいですけど実際僕達は中学時代



万年地区一回戦敗退常連チーム



から



県大会、都大会、府大会、道大会



の優勝争いに一年足らずでのめりこむことができました。



それはなぜでしょうか



今ほとんどない根性論でプレ-してたチームは我々以外ほぼ居なかったはずです。



正直これがプロの世界だったら新聞一面でした(笑)



画面の前の貴方がたも一度



万年弱小。地区一回戦敗退常連。そのチームがいきなり強くなって優勝候補、強豪校をバッタバッタなぎ倒していくこの痛快さを覚えてしまったら多分努力することをやめられなくなるでしょう



「ようするにどういうことだ?」



という感じに頭の中がこんがらがっている人が居るかもしれません



そんな人たちにアドバイス




今すぐ外用のボールを持ってドリブルをつきながら10km走れ



ディフェンスをイメージしながら走れ




外用のボールを持ってない?



買え。



今は1000円でボールが買える。



買ってひたすらボールで遊べ!



買いたくない。お金もったいないとか言ってるやつは

一生地区一回戦敗退してろ



やった奴が成功するとは限らないけど成功してるやつは全員やってる



ひとつひとつのことに必ず「なぜ?Why?」



疑問を持て



わからなかったら即聞け





実際俺の意見を批判する人はたくさん居るはず



聞きたくない人は聞かなくていいよ



それと絶対に遅刻はするな!



学校終了後部活に行くときは一刻も早く体育館にいって準備してボール触れ

シュート打て



日直、掃除当番とかは絶対にさぼるな



「明日やる」


はやめろ



思ったら今やってみろ



よく居る「ダッシュ10本はめんどくさいから最初のほうは手を抜こう」



っていう思考を辞めろ



目の前のことを全力でやれ



指導者の人にアドバイス



選手にダッシュ10本とか本数まで言わないでください



「よし。じゃあエンドラインに並んでくれ」



こういう感じにしてください


本数を言うと本当にだらけます



ちなみに僕の中学はコーチに「俺が笛を鳴らすまで走り続けろ。勝ちたいなら」



って言われて僕はひたすら全力で走りました(笑)



周りの全員も走りましたひたすら



結果僕は6位



しかし全員のタイムの差は10秒弱



え?何メートル走ったかって?



8000mです



またアドバイス



ひたすらがむしゃらに



あと休む時は思いっきり休め!



休めない選手はすぐに崩れる



多分中学時代が一番つらかったんじゃないかな?



ちなみに学校対抗の駅伝の大会




選手全員バスケ部(笑)


陸上部より早い(笑)



ってわけで



やらない。だからお前は負けるんだ!やれ!相手より長く!真剣に!”全力で!考えて!やれ!


以上でーす


またねー





まず100m走を20回やれ
今日ぼくが注目してみたプレーはこれです。





一見ただのBOSのロンド選手の不注意で起こったプレーだと思いましたが


下の動画のC、ブーザー選手がマヌ・ジノビリ選手に・・・





のように
「負けた」


思ったら一瞬であきらめてしまうようです。

おそらく僕もあきらめたプレーをすることも多々あると思います。



これは間違いなくダレン・コリソン選手がライジョン・ロンド選手のなかでは「こいつは絶対ボールおっかけてこないからしっかりとって前を向こう」
って考えてるときに全力疾走してロンド選手が前をむく前にとってしまったのだと思います。


あきらかにボールを奪うまでの加速のスピードから狙っているかがわかります。


では次





シャノン・ブラウン選手の派手なプレー



明らかにデイフェンスのミスです。


でも僕が見るにこれはしょうがないのかもしれません。


この場合逆サイドのローポストに居た選手がいち早くゴール下のスペースに気付きマークマンをそばの選手に託してヘルプに行くべきでした。

間違いなくあの状況は走りこんできている選手のほうが危険です。



それに一番ブラウン選手の近くにいる選手は一回ボール持っている選手を確認しようとしています。



間違いなくブラウン選手はこのデイフェンスの選手がトッププロのレベルなら普通に行う「ボールの位置の把握」という行為をすると読んでいてボールを見て視界から居なくなった瞬間にスピードをあげてゴールに一直線です。
絶対にブラウン選手は読んでいました。


しかしデイフェンスの選手もトッププロです。



ブラウン選手を見ないで状況を察知して戻ろうとしてましたがやはり狙っているほうと、瞬時に思いついたプレーしてるほうでは圧倒的なスピード差がありますね。




このとき逆サイドにいた人がゴール下に移動していた場合はこうなっていたでしょう






このようにひとつひとつのボールを持っていないところでの読み合い。瞬時の判断のすごさ。スペースをしっかり使うすごさ。スペースを開けてしまうと大変なことになる。


という基本的な動作をする。逆に怠ってしまうことでこのような派手なプレーが生まれてしまうのだと思います。


日本だってこの状況が全くありえていないというわけではありません。


このようなダンクをするフィニッシャーがいないだけで間違いなくこのような一瞬のすきをつける選手。隙を作り出してしまう選手。ではすごい差がついてしまうと思います。



それがコート上の5人がすべて高い意識でプレーしていたら相手はすきも作れなくなりその敵が意識の低い選手ばかりであったら明らかに差がつくと思います。



おそらく基本というものはこういう個人個人の意識にもあると思います。


どんなに個人技のないチームでも基礎が積まれていて、個人個人の意識が高く集中力のすごいチームはまずそこらへんのチームには圧勝すると思います。



だから時々起こる大会などでの大番狂わせなどは、勝てると思っていたチームが「多少手を抜いても大丈夫じゃね?」って思っていて、相手がすごいチームの場合のチームは「最初に出鼻をくじいて全力で走るぞ!」

などとすごい意識に差ができているのだと僕は考えます。




このような意識に差ができていると前半終了時にいつの間にか点差が開いていて、いつでも追いつくと思っていた点差が勢いに負けてしまい全然追いつかず最後まで前半の点差が開いたままで終わってしまう試合が生まれてしまうのだと思います。



現在のイングランド、バークレイズ・プレミアリーグの(サッカー)ニューカッスルの快進撃は少し前のシーズンの二部降格などの影響があったのだと思います。


このときにチームは「あーもーやだ」ではなく「くっそ、まじくやしい」


という感じになったからすぐ一部に復帰して相手が油断している間に全力を尽くして今があるのではないでしょうか?




と、かなり話はそれてしまいましたが、僕が今日書き残したかったことはこれです。





バスケに限らずスポーツをするときはメンタルって大切なんだなと思いました。


以上です。



ついでに多分今年のNBAシーズンで、ペイサーズ・シクサーズの大躍進を予想してた人は少ないでしょう。


僕もシクサーズの躍進は予想してませんでした。


え?ペイサーズは予想してたのって?



もちろんペイサーズは躍進すると思ってました(ファンの義務(笑))



ってわけで今日はこんなもんです。



またいつかー( ´_ゝ`)/~~