猫漫画 『さつきっカンゲキっ』 | はないちもんめ

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本日曇り。       久方ぶりの猫漫画。
心がささくれていると猫漫画になかなかむかえぬが、逆にそういうときこそ描けたりする。
熱中することが心を立て直す。心が沈んだとき必ず行くところが、私の場合海でも山でも川でもなく

                          「本屋」

先日、ふらっとはいった本屋で、たくさんの大きな棚から私を呼ぶ本があった。
アートと瞑想の類似についての本だったのだが、私なんか絵描いてるったって決してアートなわけじゃないが、本に記されていることの意味は共感できた。なにかに熱中していると一種のトランス状態にはいっていくというおもしろい現象におそわれる。
ずっと以前高校の美術部の先生が私に出した課題をやっているとき、初めてそれを体感したことがあった。
この本大変興味深い、また次の機会にご紹介。





                   さて、本日の猫漫画は『さつきカンゲキっ』




ちなみにですね、猫が涙を出す病気ってのもあるんですが、彼らはそれにはあてはまりませぬ。


叔父さん夫婦の猫は21年生きた巨猫でした。みんなに「化け猫」といわれていました・・・・・w。
ペルシャぢゃなくてシャムだったっwww(^▽^;)。

こういうのがあるたびに、あ~~~~~~~まぶたがカメラのシャッターやったらいいのにっと思う。
チャンスがあれば絶対動画か写真にのこしたい。
こういうときこそ、「猫の手もかりたい」。( ̄▽ ̄)=3