■ ドル円チャート 1時間足を見ています
昨日注目したAから「35」「36」の時間は転換にはならず、Aから「34」時間後のFを高値として下落していきました。
Aからの対等数値を見ると、
A~BとA~Fは「13」です。
A~CとA~Gは「35」と「34」です。
A~DとA~Hは「41」です。
Gを中心に見ると、
G~IとG~Hは「8」で、
細かく対等数値をとっています。
次に注目している対等数値は、
A~Eの「57」になります。
「57」は、F~Hの変化時間に比べて、より大きな波動の変化時間になる可能性があります。
kfx
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