熊谷育美の“自給自足”な日々 【5月21日放送】 書き起こし1/2
今回は通常3曲の歌がかかる所を、全てインタビューに使われたこともあって、ボリューム満点で、何度も挫折したため、だいぶ遅くなってしまいました。(^_^;)まずは、オープニングと宅間孝行さんへのインタビューの前半部分です。宅間さんの部分を青色にしました。どうぞ。
~~~ 熊谷育美の“自給自足”な日々 ~~~
皆さん、お晩でございまーす。シンガーソングライターの熊谷育美です。5月21日火曜日、時刻は夜8時をまわりましたー。えーもう5月も21日ということでね、あー何かあっという間だなあという感じなんですけども、えーいよいよ明日、私のニューシングルがリリースになります。『グッド・バイ・マイ・ラブ』アンルイスさんの大ヒット曲でありますけれども、今夜はですねー、えーその『グッド・バイ・マイ・ラブ』が主題歌を担当させて頂いている映画『くちづけ』の原作そして脚本を手掛けていらっしゃって俳優としてもご活躍されています宅間孝行さんとのインタビューの模様をお届けしたいと思いまーす。なかなかねこういう機会がないので私もちょっと、あっこういうことも聞きたかったんだけどなっていう部分もたくさんあったんですけど、でも宅間さんがほんとに優しい方で終始リラックスしてお話しすることができました。
いよいよ今週末から全国公開がスタートします、映画『くちづけ』。監督は堤幸彦監督、出演は竹中直人さん、貫地谷しほりさん、田畑智子さん、橋本愛さん他、豪華なキャストの方が出演されております。えーこの『くちづけ』、もう試写にね、じつ、もう実際に行かれたっていう方もいらっしゃるかと思うんですけども、みんなめっちゃ泣いたって言いますねー。私自身も本当に言葉では言い表せないくらい、心を動かされますし、とってもとっても考えさせられますし、ご年配の方からお子さんまでみんな年代問わず楽しめる映画だと思います。この『くちづけ』っていう作品に出会ったら、今後の人生がね変わるような、えーそれほど素晴らしい作品です。というわけで、え宅間孝行さんとのインタビューの模様をお届けしたいと思います。
それでは今夜もこの後、8時25分までどうぞお付き合いください。
~~~ 熊谷育美の“自給自足”な日々 ~~~
さて、お待たせしましたー。今夜はゲストに素敵な方が来てくださってるんです。すーごい緊張してるんですけどー(笑)、劇団主催そして脚本家、俳優としてなど、幅広い分野でご活躍されていますね、え宅間孝行さんをお迎えしておりまーす。宜しくお願いします。
宜しくお願いします。
はー、何か目の前にいらっしゃって私も。
ははははは。
あのー固まってしまうんですけど、宅間さんってあのー
はい。
作品とかで、
はい。
映像で見るよりも、
はい。
なんだろう、凄く、し身長が高い?
あー、
イメージが、
はい。
あって、
はい。
そしてやっぱりあのかっこいいなと(笑)。
んふふふふ。
あの、
とんでもございませんよ、ほんとに。
あの思っちゃって、
はい。
おりますが、
はい。
今あれですよね、
はい。
フジテレビで、
はい。
放送されてるドラマ、
ありがとうございます。
で、
『間違われちゃった男』。
はい。
はい。
こちらもあれですね、脚本と演出も出掛けてらっしゃいますよね。
そうなんです、それ昔うちで、えーやってた作品の、
はい。
劇団を僕があの、やってた時の、
うん。
あのードラマ化、
はい。
でして、
あー、
はい、土曜の夜に古田新太さん、
うん。
主演というなかなか冒険してる感じの、
(笑)
キャスティングなんですけども、
素敵です。
はい。
うーん、これも皆さんの見てる方も結構いらっしゃると思いますけども、
はい。
あのーですね、今回あの宅間さん、DateFmのねスタジオに来て、あのくださってるんですけど、
はい。
宮城県、
はい。
って、
はい。
今まで来たことってあるんですか。
えーとねー、たぶん記憶に間違いが無ければたぶん一度、一度は来てるんですね。
一度。
はい、たぶんその一回だけかな。
なん、
あっ、
何年前とか、
でも、あれかーあの仙台じゃなければ、
はい。
な名取市とか、
あー、
名取市ってありますよね。
はい、あります。
名取市はもう随分昔に、
はい。
あのーちょっとしたお芝居の何か公演で来たんです実は。
えー!
名取市のあの文化会館、
文化会館ですね。
ありますか。
ありますありますー、凄くいいホールですよね。
そうですよね、あのー割とこう綺麗な、2つあって、
はい。
たぶん、音楽やる所と、
うん。
ちっちゃい公演やるような小屋みたいな所、2つあったような気がするんですけど。
あー、そうなんですね。
確か。
えーじゃ名取にも来ていたことがあり、
はい、で一度は、
うん。
あのね桑田さんの、
はい。
桑田佳祐さんの、
はい。
あのーコンサートが、
はい。
あって、それをわざわざ仙台まで来て観たという。
えー!東京からですか。
そうです。
あっ、そうなんですね。
あの何か凄い大きいホールありますよね、きっと。
あーいろいろありますもんね、仙台も。
そうなんだ。
嬉しいですね、これね宮城県人の、
ふはははは。
はっははは、方からしたら。
はい。
あの私、あの気仙沼にね、
はい。
あの、
はい。
暮らしてるんですけど、気仙沼もいつか、
はい。
遊びに来てください。
絶対あのちょっと行かしてもらおうかなと、
嬉しいですね。
はい、先程ちょっとお話して、
う~ん。
あの、育美さんを頼りに、
ふははは。
はい。
あのー、いろんな美味しいお店もありますんで、
はい。
なんてちょっと宮城県の宣伝もしつつ何ですけどもですねー、
はい。
いよいよ今週ですよ。
はい。
5月25日、
はい。
公開の映画『くちづけ』なんですけども、
はい。
こちら、えー、宅間孝行さん原作そして脚本、そして、うーやん、
はい。
っていうね役を演じていらっしゃいますけどー、
はい。
今週ですね、あの実は私あの、
はい。
初めてあのこの作品を拝見させて頂いたのは去年の10月、
はい。
頃でー、
はい。
あのーま主題歌を担当させて頂くにあたって、まだあのラフな、
はい。
映像をね観させて頂いたんですけども、
はい。
もう固まっちゃって、
はい。
言葉が出ないというか、
はい。
あのーま座ったまま、何かこう呆然となってしまって、
はい。
だからこれは何か、本当にやっぱり観て頂きたいなと、
はーい。
観て頂いて、何かみんなね、それぞれまた違ったこう感想だったり、
そうですねー。
うん、
はい。
が、生まれると思うんですけども、
はい。
ま宅間さんから、
はい。
どういうこう作品なのかってことを話して頂くとどんな感じでしょうね。
はい、えーと、知的障害の、
うーん。
えー人達が、
はい。
入居している自立支援を目的としたグループホームというのがあるんですけれども、そのグループホームで、えー巻き起こる悲喜こもごもといいますか、
うーん。
ま、あのー知的障害とかを扱うとちょっとこうヘビーなんじゃないかとか、
うん。
ややこう重たいんじゃないかというか、そういうこうイメージを抱かれる人も結構多いと思うんですけど、あのー、ま基本的には笑える要素をたくさん盛り込んでるつもりなのと、
うん。
あとはまあ、あのー、日本人の人って
はい。
ちょっとやや、そういう所にこうアンタッチャブルというか、
うーん。
ややこうー、ともすると逆差別というわけじゃないんですけど、
うーん。
何かあんまりこう触れちゃいけないとか、
あー。
ちょっとタブー視しているみたいな所が、
うーん。
あると思うんですけど、海外の映画だと、
うん。
実はそのフォレストガンプであるとか、
うーん。
アイアムサムとか、
あー。
まあ自閉症ですけどレインマンとか、
うん。
凄くそのキャラクターとして、
はい。
ハートフルな、あのーハートウォーミングな物語を作っている映画っていうのが凄くたくさんあって、で日本でも実はあのー裸の大将という、
あー。
素晴らしいシリーズがありますけど、
はい。
何となくそのー、存在をこう、なん、そのキャラクターを、
はい。
愛すべきキャラクターとして、描いてるというか、
うん。
なかなか日本ではあんまり映画としてこういう題材が無かったと思うんですけど、
うん。
僕もあのーいろんな作品をまあ、あの作ってきた中でいうと、
うん。
もしかしたら、今までの中での最高傑作で、えー最高に問題作、
うーーん。
なんじゃないかなというような感じで思っております。
うん。
はい。
何というか、うん、噛み締めながらあのー、何かね、私ほらもう作品ほら観ちゃってるので、
はい、はい。
わかるなって言うか、
はい。
あの、いち、なんだろう、うん、作品をこう拝見させて頂くその、なん、お客さんの一人としてもそうだけど、
はい。
やっぱ、ひとりひとりが、あのー、ま五感に触れてというか、何かこう、うん、いろいろとこう感じながらやっぱり観ていて欲しいし、
はい。
さっき宅間さんも言いましたけど、ほんとに何か、凄くね、大好きになっちゃいますよね、
はい。
『くちづけ』という作品が、
あー、そうであって頂くと嬉しいですね。
実話をね、基にしている、
はい。
ストーリーって伺っていて、2010年にあの、演劇としても発表されて、
そうなんです。そもそもあの、自分とこの劇団の、
はい。
新作として、
うん。
あのー作らなくちゃいけなくて、
はい。
何作ろうっていう時に、何かあの、自分が10年、ちょうど10周年だったんですけど、
はい。
劇団やって。自分自身が今一度一番こう、心に揺れる、心が触れるというか、
うーん。
何ですかね、琴線に触れるというか、
うーん。
いち、何に自分が一番魂揺さぶられるかなって、自分と向き合ってじゃないですけど、
うん。
そうなった時に、まあそっから10年ぐらい前にあの見かけた新聞の記事があったんですけど、
うーん。
そのことを思い出して、
あー。
でその新聞の記事っていうのが、ある事件を伝えるほんとに十数行の新聞の記事だったんですけど、
はい。
まー、この事件は切ないなあと思って、
うん。
そしてその事件の扱われ方も、
はい。
もう、ほんとにこう何ですかね、取り上げられてこう、詳しく取材されてる訳でもなく、
うん。
続報が語られる訳でもなく、
うーん。
ニュースとしてほんとにこういう事件がありましたって言って、そうやってこう日々の中で、
はい。
何の引っ掛かりも無く、
うん。
その事件がこう、あたりまえのように忘れ去られていくのが、
うん。
その状況も凄くあのー、何て言うんですかね、切ないと言うか、
うーん。
まそういうこともあって、
うーん。
きっかけがそこだったんで、
はい。
あのー宮根さんが出てきてとかですね、
うーん。
あの、ニュースとして伝えられてたりとか、
はい。
ま一番最初のオープニングとかもそうなんですけど、その街の中でその事件が、
はい。
新聞と言うかもう人に踏みつけられるような状況で、
うん。
誰も大事にもしてないし、
うん。
別に忘れちゃってもいいし、みたいな、そんなような事件がここにありますということを、
うん。
何となく見せたくて、
うん。
のオープニングだったりしたんですけど、
あーなるほど、
はい。
そうなんですよね。うん、だから、あのー、完成披露試写会の時に、
はい。
あのー宅間さんと初めてあの、
はい。
お会いすることができたんですけど、やっぱりねー、何かこの時代への投げ掛けとか問い掛けっていうもの?この作品の中からも感じましたし、
はい。
問題提起してる部分ももしかしたらあるのかなっていう、
はい。
そりゃ個人の私の感情なんですけどもね、
はい。
そういうこともあるし、うん、凄くね何かこう、奥が深いなーって、この時間の限られた時間の中で、この作品のこのストーリーね、ぜひ皆さんに触れて欲しいなと、
はい。
思いますね。
はい。
グッド・バイ・マイ・ラブ
熊谷育美さんの誕生日の昨日、私もようやく育美さんのニューシングル『グッド・バイ・マイ・ラブ』のCDをゲットしました。
今、タワーレコード仙台パルコ店でCDを購入すると6月30日(日)に行われるインストアライブでサイン会に参加できる整理券が貰えます。
もちろん、インストアライブ当日の購入でも貰えます。
ただ、CD発売後まだ購入していなかったので、23日に育美さんのスタッフがツイッターでこのことを呟いた翌日の昨日にさっそくタワーレコード仙台パルコ店に行ってゲットしてきました。
視聴コーナー(棚の2段目)にも並べられていたので、お約束のように「グッド・バイ・マイ・ラブ」と「どうか、この手に」の2曲を視聴してから手に取り、レジに行きました。(笑)
ふと右側のあまり目立たない所に何か貼ってあるのを発見。(*^^)v
よく見てみると・・・
何と育美さんのコメント付サインが貼ってありました。
それもセカンドアルバム「光」のが・・・。
まさか、剥がし忘れってことではないですよね。(^_^;)
<お詫び>
5月21日放送分の自給自足の書き起こしですが、インタビューの所の書き起こしに時間がかかってしまい、一気に書き起こしができず中断しています。来週の放送前には何とかアップできるようにしたいと思ってますので、ご了承ください。ほんとうに遅くなってすみません。m(__)m
5.18・・・5周年
昨日になりましたが、5月18日は私が応援しているkumiさんと出会った記念日です。
出会ったのは、2008年5月18日。
一発でkumiさんのファンになり、野球観戦オンリーだった私が、インストアライブを観に行くようになり、ライブハウスに観に行くようになり、徐々にライブの楽しみを知っていくようになっていきました。
この日までは、音楽は好きでCD等で聴いていたものの、ライブを観に行くと言う習慣は全く無く、ライブとは無縁の生活をしていました。
ところがこの日を境にどんどん変わっていきました。
kumi友というkumiファン仲間が増え、kumiさんを通じてkumiさんのミュージシャン仲間のmimikaさん(幸美美佳)やイケメン’ズなどを知り、さらにkumi友の薦めで熊谷育美さんを知り応援するようになり、独自路線でもいろんなアーティストのライブも観るようになり、今日のような私になっています。
このアメーバブログを立ち上げたのも、kumiさんを皆に知ってもらいたいという意味もありましたが、kumiファン仲間を作りたかったことの方が大きかったです。
なのでアメーバIDの由来も、今まで誰にも言ってなかったですが、kfnet = Kumi Friend Network なんです。
今となっては、Kuma Friend Network でもいいですけど・・・。(笑)
kumi友の皆さんは元気でいるでしょうかね。
そう言えば、こんなの書いてたkumi友も居ましたね。(#^.^#)
甚八さん元気でしょうかね。
それから、Leeさん、たっくさん、たらこさん、モギダーさん、ジンさん、アンディ&マリーさん、モッチさんなんかも元気にしてますかね。
もし、このブログ見ていたら、コメント頂けると嬉しいです。
レオさん、ダルビッシュ有田さん、RICK@s さんは、たまにコメントで見ますね。
あおさん、ポニョパパさん、ポニョちゃんは、最近また会う機会が多くなってきましたね。
世代爆弾!さん、HIGE2号さん、ストラトキャスターさんは、しょっちゅう会いますね。(笑)
この中に名前出ていなかった方、すみません。m(__)m
自分アピールのコメントもお待ちしてます。(笑)
もう、見てないかな。。。(^_^;)
そんな私の人生を変えた(大袈裟?)2008年5月18日から早や5年が経ちました。
きっかけについては1周年の2009年5月18日にそのことを書いているので、そちらをご覧ください。
そんな音楽にハマるきっかけを作ってくれたkumiさんが活動休止を発表(2011年1月7日)してから2年4ヶ月経ちました。
もうすぐ応援していた期間より活動休止の期間の方が長くなってしまいます。(>_<)
でも、「必ず戻ってくる」と言っていた言葉は今も信じて待っています。
一日も早くそんな吉報が届くといいですね。(#^.^#)
写真は、今思えば活動休止前最後のイベント出演となった2010年10月17日、神奈川県平塚市で行われた日産車体企業祭「遊人ぴあ2010」内でのラジオ出演時のひとコマ。(*^^)v
熊谷育美の“自給自足”な日々 【5月14日放送】 書き起こし2/2
引き続き、後半のメッセージ紹介、エンディング部分の書き起こしです。メッセージ紹介では二人のくま友のメッセージが紹介されました。知ってる人のメッセージが紹介されると嬉しいですね。では、どうぞ。
~~~ 熊谷育美の“自給自足”な日々 ~~~
ではここで皆さんから頂いたメッセージをご紹介していきまーす。まずはラジオネーム世代爆弾!さんからです。
育美さん、今晩は。今晩は。映画『くちづけ』の全国公開もあとちょっととなりましたね。予告を見たのですが、それだけでもかなりヤバかったです。ただただ涙が溢れそうになって、育美さんの歌声が流れた瞬間に号泣の一歩手前まで行ってしまいました。もしこの映画を劇場で見たらって思ったら号泣すぎてこれはヤバいな、大変だぞ、どうすっぺ、などとそんなことが頭をよぎりました。もちろん主題歌の『グッド・バイ・マイ・ラブ』も大ヒット間違いなしです。
ありがとうございます。こんなメールを頂きました。先月、完成披露試写会があって、えーあと一ヶ月だなあと思っていたんですが、いよいよもうすぐですね。あと10日、約10日っていう感じですけども、いやいやいや、ほんっとにね、素晴らしい映画なんですよ。あのー出演されているのは、貫地谷しほりさんと竹中直人さんと宅間孝行さん、田畑智子さん、橋本愛さん、その他にも豪華なキャストの方が出演されているんですけども、もう笑えるし暖かいし、で今の時代?この時代の世の中に対する投げかけだったり、問題提起だったりっていうのを凄く感じていて、まあね、ほんとにこう、まっ涙なくしてはっていう感じなんですけども、でも、うん、絶対に考えさせられたりとか、あの胸に残る映画だと思います。
で、えー、この『くちづけ』のね、さっきも言いましたけど、完成披露試写会の時に『グッド・バイ・マイ・ラブ』を作曲された平尾昌晃さんにお会いすることができたんです。もちろん、あの初めてお会いしてご挨拶させて頂いたんですが、もう、何ていうか凄くねー、優し・・い方で、いろいろとあのお話しもさせて頂いたんですけども、凄く、うん、何か良かったよって、あの言ってくださって、私もあのほんとにね、歌わせて頂いてありがとうございますということで、あの気持ちをお伝えすることができて、凄く良かったなあと思っています。この『くちづけ』の映像を観て、あの思った気持ちを『グッド・バイ・マイ・ラブ』に託したので、えーぜひ皆さんCDも手に取って頂けたらと思います。そして、映画『くちづけ』も絶対に大ヒット間違いないと思いますので、こちらも皆さん応援宜しくお願いしまーす。
お次は、ラジオネーム常夏キウイさんからです。
育美さん、お晩です。お晩でーす。何か久々のメールかもです。桜も終わり、これから季節は夏に向かって行きますね。大好きな夏、楽しみです。夏の風物詩と言えば花火。今年は秋田県で開催される全国的に有名な花火大会に行く予定ですよ。花火の打ち上げてる最中に曲がかかります。では育美さん、これからもがんばっぺし。
ありがとうございまーす。久々ですね、常夏キウイさん。ライブ会場ではね、良くお会いしますけども、メールありがとうございます。えっとですね、もしかして秋田県の有名なっていうと大曲の花火大会に行かれるんですか今年。凄ーい。行ってみたいんです私もまだ行ったことがないので。いろいろな方にお話しも聞くんですよ。あのー、この大曲に行くコツみたいなことをですね、あの伝授して頂いているんですけども、中々実行できておりません。でも、あのー凄くね、みんなね、何か凄い大変な経験をされていて、会場に向かうまでの道のりのこととかね、あと着いてから、あのトイレのこととか(笑)、あとー、何か、何だろう、そうそうそう、あの虫刺されだったりとか、あとー、ね、なるべくこう乗り合いで行くとか、こういろんなねコツがあって、ここ行くといいとかルートは。あの、場所はここがいいとか、いろいろ聞くんですけども、でもみんな何か最初は凄く愚痴ってて、でも凄かったよって、最高(さいっこう)に良かったって、言うんですよねー。ほんとにね、人生観変わるよって、育美ちゃんも1回、絶対行がなきゃ駄目だって言われるんですけども、そうですよねーって、うん、いつも何かテレビとかでは中継で観たりしてるんですけども、ぜひぜひ行ってみたいですねー。これはもうね、東北の方に限らず全国各地、それから世界各国から来ている方もいるでしょうね、大曲の花火大会。一瞬のこの花火の輝きに物凄いこう、うーん、意気込み、命を賭ける職人さんの心意気っていうのもね、感じますしね、私もいつか行ってみたいと思いますが、まずは常夏キウイさん、行って感想をお聞かせくださーい。ぜひぜひ、宜しくお願いしまーす。
えーというわけで今日は、世代爆弾!さんと常夏キウイさんからのメッセージをご紹介しました。皆さんから、えーどんなメッセージでも構いませんので、どんな質問にもお答えしていきたいと思いますので、メッセージお待ちしていまーす。さてさて、私がお届けする一曲、今日は、ちょっと心地いい感じの曲を、お掛けしたいと思います。ちょっとね、桜もね散って寂しかったりするんですけど、でもピクニックとかハイキングとか凄くいい季節ですので、この曲を聴きながら行ったら何か足取りも軽快かな何てね、思って、えー凄く大好きな私のあの、男性のシンガーソングライターです。ジェイソン・ムラーズで『メイク・イット・マイン』。
~~~ メイク・イット・マイン ~~~
~~~ 熊谷育美の“自給自足”な日々 ~~~
エンディングのお時間となりました。皆様からのメッセージお待ちしています。特設サイト「がんばっぺし!気仙沼」では気仙沼在住の特派員の皆さんが今の気仙沼の様子を発信しております。こちらのブログもぜひ皆さんご覧になって応援してくださいね。それでは、来週火曜日またこの時間にお会いしましょう。お相手は熊谷育美でした。
熊谷育美の“自給自足”な日々 【5月14日放送】 書き起こし1/2
また、今週からピンチヒッターで書き起こしします。いつものようにアップは遅めになると思いますが、よろしくお願いします。まずは、前半のオープニングトークと今後の予定の部分です。どうぞ。
~~~ 熊谷育美の“自給自足”な日々 ~~~
皆さん、お晩でございまーす。シンガーソングライターの熊谷育美です。5月14日火曜日、時刻は夜8時をまわりましたー。今皆さん、何をしながらこの番組を聴いてくださっているでしょうかー。え私はここ最近、相変わらずというか変わらず気仙沼そして地方を行き来して・・おります。行ったり来たりして過ごしていましたー。
えーさて今週末なんですね。5月の18日土曜日、そして19日日曜日は仙台青葉まつりです。やーもうすぐ、ほんとだ、もう4日後くらいですね。ていうことはもうお祭りの準備に大忙しの方、いっぱいいらっしゃるでしょうね。私も、あの、仙台青葉まつりといえば、ちょうどね、お仕事でこの時期に仙台に来ていたことが何回かあって観たことがあるんですけども、凄い盛り上がりですよね。あっ、でももう4日後なんですね。何か凄い、あっ実感が無かったんですけども、いいなー、行きたいな青葉まつり。ほんとに仙台の新緑の季節を凄くこう存分に楽しめる春の風物詩ですよね。今年も盛り上がればいいですね。天気がね、晴れてくれればいいですよねー。出店とかもあったりするでしょうし、お年寄りからお子さんまでみんなが楽しめるお祭りですよね。
あの、気仙沼ではあのー今月の下旬から6月の上旬まで田束山(たつがねさん)と徳仙丈(とくせんじょう)という2つの山でつつじまつりが開催されるんですね。インターネットなどで皆さんあの詳しい場所とか、あっつつじまつり何ぞやと調べることができると思うんですけども、凄いんですよ。日本最大級のつつじの群生地なんです。凄いでしょ、で、あのー凄く有名な山なんですけども、あの私も実は幼少以来行っていないという、だからあんまり何か(笑)ちゃんとあの皆さんにお伝えしたいんですけども、ここ近年行けていないので、今年どうにか行きたいなとは思っているんですけども、そう思うと宮城県内もいろんな、あの地区でいろんなお祭りなどなど開催されるかと思います。
春、もうね暖かくなってきましたし、もういい季節ですね。そろそろ半袖で歩く方も出てくるかもしれないですね。えーということで、まずは今週末、仙台青葉まつり行く方、そして参加される方など、楽しんでくださーい。えーさて、番組では皆さんからお寄せ頂いたメッセージご紹介していきまーす。あなたからのメッセージお待ちしておりまーす。宛先はEメールアドレスがikumi@datefm.co.jp 、ikumi@datefm.co.jp 、FAX番号は022-711-9555まででーす。それでは本日の一曲目なんですけども、5月22日にリリースが決定しております。5月25日公開の映画『くちづけ』の主題歌にもなっております。アンルイスさんのカバー曲お届けしたいと思います。熊谷育美で『グッド・バイ・マイ・ラブ』。
~~~ グッド・バイ・マイ・ラブ ~~~
~~~ 熊谷育美の“自給自足”な日々 ~~~
ではここで、私の今後の予定をお知らせしまーす。イベントへの出演も決まっているんですね。ちょっと先ですけども、来月6月には名古屋の方へ行ってきます。名古屋の栄地区一帯のクラブ、そしてライブハウスで行うオムニバスライブサーキット栄スプリング2013に今年も出演することになりました。6月8日土曜日、9日日曜日、2日間開催されるイベントなんですけども、本当にたくさんの素敵なアーティストの方々が集結するので、えーその中に私も参加するんですが、どこの日のどの時間かなどオフィシャルサイトでチェックしてみてください。ぜひぜひ宜しくお願いします。
そして、先程もお掛けしましたが、5月22日にリリースする私のえー新曲『グッド・バイ・マイ・ラブ』、えーこちら5月25日公開の映画『くちづけ』の主題歌にもなっています。アンルイスさんの名曲をカバーさせて頂きました。えー映画『くちづけ』もですね、いよいよ公開間近となっていますね。えー本当に素晴らしい映画なんです。えーこの後、『くちづけ』についてのメッセージも来てるのでご紹介していきたいと思うんですけれども、えーこの『グッド・バイ・マイ・ラブ』、えーそのカップリング曲なんですけども、私のオリジナル曲を収録しました。『どうか、この手に』という楽曲です。先週この番組で宇宙・・銀河系初オンエアしたんですけども、えー改めて何か皆さんどんな風に受け取ってくださったかなと思っています。今回まっ2回目となるんですけども、さっそく皆さんにお届けしていきたいと思います。それでは私のオリジナル曲です。熊谷育美で『どうか、この手に』。
~~~ どうか、この手に ~~~




