熊谷育美の“自給自足”な日々 【5月28日放送】 書き起こし2/2
引き続き、後半部分のメッセージ紹介とエンディングトークの書き起こしです。どうぞ。
~~~ 熊谷育美の“自給自足”な日々 ~~~
ではでは皆さんから頂いたメッセージをご紹介していきたいと思いまーす。えー今お聴き頂きましたニューシングル『グッド・バイ・マイ・ラブ』のカップリング曲『どうか、この手に』、えーこれを聴いてくれた感想ですかね、えー仙台市泉区のラジオネームおだづもっこさんからでーす。
育美さん、お晩です。お晩でございます。久々のオリジナル楽曲『どうか、この手に』えー銀河系初オンエアも聴いておりましたけども、聴いていたら就職して一人で東京に出てがむしゃらに頑張っていた頃の自分の想いと重なって涙が出てきました。とても心に響く名曲ですね。この曲に出会うことができてこちらこそ嬉しかったですよ。これからも育美さんの想い、たくさん届けてくださいね。楽しみにしています。
えーありがとうございまーす。おだづもっこさん、えーと、『どうか、この手に』そうですね、またもがいてる曲だよっていう感じの、え私の曲でね、なかなかあのハッピーな(笑)曲はなかなか無いんですが、えー前もお話ししましたが、2008年の私が作っていた楽曲でいつか発表したいと思ってずっと暖めていた曲なんですよ。えー本当にね、やっとこの、何か、ね、お部屋の中からこう外にパーッと出す、出してあげることができてね、何だか私も、ふっふふふ、何か嬉しいですね、うーん。えー何か、おだづもっこさんは、就職して一人で東京に出て、がむしゃらに頑張ってた頃の自分とって、重ねて聴いてくださったって事なんですが、私もねー、いっつもねー、なかなか何て言うんでしょうね、悩むの好きなんですかね、私もね(笑)、何だかんだね、一人で落ち込むのが好きなのかなとか思うんですが、あのねでもね、年をこう重ねて行くたびに、変わっていく?成長できてるかなーっていう自分も、うん、居ればいいなと思うんですけど、やっぱりね、あんまり変わってないんですよね、根本は。ですから、そういうね、何か2008年の自分が作っていた曲なんだけど、でもやっぱりこう変わらないと言うか、やっぱり私はこうなんだけど、でも、だけど、負けたくないと言うかさ、あの、強くありたい、この手に力をくださいって言う、そういう曲でございます。だから、うん、みんなそれぞれの皆さんのストーリーに当てはめて聴いてくだされば、本当に、えー嬉しく思います。『どうか、この手に』えーこちらの曲もぜひ皆さん宜しくお願いします。
続きまして、えーと、ジャケット写真について、えー触れてくれているメッセージですね。ラジオネーム世代爆弾!さんからでーす。
育美さん、今晩は。今晩は。『グッド・バイ・マイ・ラブ』のジャケット写真、シンプルなデザインで育美さんらしさが出ていて凄くいいと思います。素敵なジャケットばかりで困っちゃいますね。(笑)そこで質問なのですが、ジャケット写真のデザインは誰が考えているんですか。
おー、質問ですけれども、えーと、何か素敵っていうことで凄ーい、わーいって感じですね。えとー、今回もね、私の顔じゃないんですね。今思えば、あまり、全体的にこう今まで発表してきたあの、楽曲、CD、ジャケ写、私全面的にあんまり写ってるのないんで、デビューシングルの『人待雲』くらい、あっ、でもあれもね、横顔なんですよねー。そう、あまり無いんですけど、ま今回の『グッド・バイ・マイ・ラブ』は、えとー、ほんとにあの、凄くシンプルなデザインになっているんですね。えとー私のホームページなどでも、えーそして実際に手に取って頂け・・ている方、えー目にしているかと思いますが、えージャケットのね裏の方には、ちょっと私の写真が載っていたりするんですけど、今回のね、デザイン・・を考えてくださってるのは、皆さんにもお馴染みですよ。あの私の特設サイト「がんばっぺし!気仙沼」の、えーと、管理人(笑)の鬼武さんです。えっ?だよね、みたいな。(笑)間違ってたらごめんなさいね。えとー鬼武さんです。そう、が手掛けてくださっていて、えーと、いろいろね今までも鬼武さんは関わってくれているので、たぶん、あの、クレジットとかにもね、載ってると思うんですよ、CDの。えー『グッド・バイ・マイ・ラブ』お手に取って見てみてください。
えーというわけでですね、えーおだづもっこさん、そして世代爆弾!さんからのメッセージご紹介しました。皆さんからのメッセージまだまだお待ちしておりまーす。さて私がセレクトしてお届けする一曲なんですけれども、今日はですね、えー何と来週もちょっとお楽しみ企画を、乗りで(笑)、乗りでって言うとあれ、ちょっとわかりにくいんですけども、今日今ね、収録してるじゃないですか、この番組を。今、とっても素敵なゲストの方にお越し頂いておりまして、それは何と何と私と同じく気仙沼出身のえー、ジャズピアニスト岡本優子さんに来週ご登場して頂いちゃおうかなと思っております。え突撃インタビュー、いろいろちょっと、あのー、お楽しみにしていてくださいね。というわけで今日はですね、えー私のセレクトしてお届けする一曲、岡本優子さんのえーオリジナル楽曲をお届けしたいと思いまーす。『Sweet Home』。
~~~ Sweet Home ~~~
さて、エンディングのお時間になりました。皆様からのメッセージお待ちしております。さて、特設サイト「がんばっぺし!気仙沼」では気仙沼在住の特派員の皆さんが今の気仙沼の様子を発信してくださっております。ぜひこちらのブログもご覧になって応援してください。それでは、来週火曜日またこの時間にお会いしましょう。お相手は熊谷育美でした。
熊谷育美の“自給自足”な日々 【5月28日放送】 書き起こし1/2
今週も遅くなりました。まずは、前半部分のオープニングトークと今後の予定の書き起こしです。どうぞ。
~~~ 熊谷育美の“自給自足”な日々 ~~~
皆さん、お晩でございまーす。シンガーソングライターの熊谷育美です。5月28日火曜日、時刻は夜8時をまわりましたー。え今週?で5月も終わりということで、えー皆さん如何お過ごしでしょうか。私はですね先週、とってもとってもスペシャルな一週間を過ごしておりました。えー何と言ってもまずはですね、先週22日にニューシングル『グッド・バイ・マイ・ラブ』がリリースされました。いやー皆さんもうお聴き頂いているでしょうか。でですね、22日の後なんですけども、24日これね(笑)私事なんですけれども、えー誕生日を(笑)迎えましたー。あー、ちなみに年?28歳になりましたー。
でまあ、これはまあいいんですが、その翌日ですよ、25日『グッド・バイ・マイ・ラブ』ニューシングルが主題歌となっている映画『くちづけ』の公開日だったんですね。えー先週一週間はずっと東京で私あの絶賛プロモーション中ということもあり、え東京で過ごしてたんですけども、えーリリース日、それからね公開日とあの地元宮城に居られる、居られなかったので、えー皆さん、何かね、どういった感じで、えーこの私の『グッド・バイ・マイ・ラブ』そして映画『くちづけ』も、もう、あの、劇場まで足を運んでくださった方、居るかもしれないんですけど、公開からね、えー早くも3日経っているので、えー実際に劇場まで、え行ってくださった方、ありがとうございます。
えーとですね、さっそくねメッセージを頂いてるので、ご紹介したいと思いまーす。え千葉県松戸市のラジオネームいちさんからでーす。
先日、映画『くちづけ』を観てきました。泣きました。舞台を映画化したとのことですが、さすがは堤幸彦監督、映画じゃなきゃ表現できない素晴らしい世界に仕上がっていました。もちろん、育美ちゃんの『グッド・バイ・マイ・ラブ』いいとこで流れますね。(笑)親子愛だけに留まらず、今の社会へのメッセージが込められているような気がしました。バリアフリー化が進んでいますが、心のバリアフリー化はまだまだ遅れているんではないでしょうか。映画を観て改めて考えさせられました。
えーこんなメッセージを頂きました。ありがとうございます。いや、わかります。この、ね、メッセージの感じ。先週あのー、え、この『くちづけ』の脚本それから原作ね、え手掛けていらっしゃって主演も勤めていらっしゃる宅間孝行さんとのインタビューの模様を放送したんですけども、これはですね、もう『くちづけ』っていう作品はやっぱりこのー、一人でもいいと思うし、宅間さんは大切な人と観て欲しいって仰ってましたけども、何かねー、何て言うんでしょうね、心を動かされて、衝撃って言うか、衝動って言うかね、絶対に何かが残るんですよね。ねーだから観た方こういう風にあのー、広めてくださいよ、ぜひ皆さん。ね、周りの方だったりとか、『くちづけ』ブームをみんなで巻き起こしたいなって私も思っている所なんですけども、えーこの番組でも、えまだまだあのーね皆さんからのメッセージ頂いたら、どんどん紹介していきたいと思いますし、逆にね自分はこう感じたんだけどみんなどうなのっていうね、えそういうようなメッセージもどんなメッセージでも構いませんので、本当にね問題提起みたいなことも私凄く感じてるので、いろんなメッセージ、えお寄せ頂ければと思います。
宛先はEメールアドレスがikumi@datefm.co.jp 、ikumi@datefm.co.jp 、FAX番号は022-711-9555までです。たくさんのメッセージお待ちしております。それでは、え先週リリースになりました映画『くちづけ』の主題歌、さっそく、え改めてお聴き頂きたいと思います。熊谷育美で『グッド・バイ・マイ・ラブ』。
~~~ グッド・バイ・マイ・ラブ ~~~
~~~ 熊谷育美の“自給自足”な日々 ~~~
ではここで、私熊谷育美の今後の予定をお知らせしますね。イベントへの出演が決まっているんですけども、来月に久しぶりなんですね、え名古屋へ行ってきまーす。ライブ出演してきまーす。えー名古屋栄地区一帯で、えー開催されますクラブそしてライブハウスでね行われるオムニバスライブサーキット栄スプリング2013に出演してきます。日時は6月8日土曜日、9日日曜日の2日間開催されるイベントなんですけども、これね毎年すっごい盛り上がりで、私もずっとねあのー、もう何年か出させて頂いてるんですけれども、今年も凄く楽しみにしております。出演は、私の出演は、9日日曜日の方です。会場、あのいろんな会場があります。そして時間帯もね、いろんなアーティストの方参加されますので、えーこちら詳しくはホームページで発表していきたいと思いますので、えー宮城からはね、ちょっと遠いと思うんですけれども、えーぜひぜひチェック宜しくお願いしまーす。
そして、えー改めて、しつこいとは言わせません。ニューシングル『グッド・バイ・マイ・ラブ』5月22日にリリースされたばかりです。だってまだまだ絶賛プロモーション中な感じなんで、ぜひ皆さん、えー広めてくださいね、そして聴いてください。えー5月25日公開になりました映画『くちづけ』の主題歌です。主演は貫地谷しほりさん、竹中直人さん、宅間孝行さん、そして、え田畑智子さん、橋本愛さん他キャストの皆さんのね、物凄い熱演ですね。凄いなーと思って役者さんていう仕事は。えーえーえ、だってカメラとか回ってるのにねって、えへ、そういうことで、あのーやっぱりね、役に入り込んでいく感じとか、凄いんだろうなって、えー思いますね、実際にあの、今回あのね、貫地谷さんとか竹中さんとか、えー宅間さん、橋本・・愛さんとか、えー本当、皆さんとお会いすることができて、なかなかあのー俳優、あの役者の方とお会いする機会もないものですから、自分自身、あー素晴らしいなって、凄い仕事だなーって、えー感じてますね。
ぜひ、えー皆さんも映画『くちづけ』、劇場まで足を運んでスクリーンで観て頂きたいと思いまーす。えーでですね、『グッド・バイ・マイ・ラブ』のカップリング曲なんですけども、えーこの番組でもおかけしていますね、既に。で私のオリジナル曲を収録したんですけども、えーこちらの、えー曲にも、曲に対するメッセージもあの頂いているので、この後紹介したいと思います。まずはお聴き頂きたいと思います。えーニューシングル『グッド・バイ・マイ・ラブ』のカップリング曲です。熊谷育美で『どうか、この手に』。
~~~ どうか、この手に ~~~
気仙沼ファンクラブ
気仙沼ファンクラブの会員証が届きました。
シリアル番号は、気仙沼市の人口=74,247の次の番号から刻印され、気仙沼市の準市民となるようです。
私は75,***番でした。
興味のある方は、こちらで確認してください。
映画「くちづけ」
今日、MOVIX利府で観てきました。(*^^)v
ネタバレになるのであまり書けませんが、衝撃的な結末。(>_<)
案の定、育美さんが歌う「グッド・バイ・マイ・ラブ」の所で涙が流れました。(T_T)
前売り特典のパンフレット(写真・下)とは別に販売されているパンフレット(写真・上のひとまわり大きい方)を購入しました。
ただサイズが大きいだけではなく、内容も一部違います。
また、ある物が付録で付いています。
映画を観るまでは、どう関係があるのかわかりませんでしたが、クライマックスな場面で登場するある物です。
映画の中ではじっくりと見れなかっただけに、私的には買いでした。
1冊700円です。(#^.^#)
熊谷育美の“自給自足”な日々 【5月21日放送】 書き起こし2/2
引き続き、インタビューの後半部分とエンディングです。宅間さんの部分は青色にしてます。どうぞ。
あの堤幸彦監督に私もあの今回お話し頂いて、
はい。
あの『グッド・バイ・マイ・ラブ』、
はい。
歌わせて頂いてるんですけども、
はい。
監督って普段どういう方なんですか。(笑)
実はあんまりそういう意味では、
はい。
監督自身のパーソナリティとは普段そんなに接したこと無いんですか。
そうですね。
いや、あのね、堤さんって凄い恥ずかしがり屋の照れ屋で、
はい。
何であのー、割と軽口を叩いて、
はい。
あんまりこう本質を見せないようにするみたいな、
はい。
ちょっとそういうような所があるんですけど、
はい。
でも、実は物凄く熱い人で、
はい。
あのー何かどっちかっていうと堤幸彦っていう、あの映画監督っていうかクリエイターとしては世間的には割とハイセンスな映画、あの特徴の、
うん。
割とそういう映像作家っていう、
うん。
風にこう世間の人達って捕らえられているような気がするんですけど、
うーん。
僕にとっての堤幸彦監督は、
はい。
凄いソウルフルな人で、
うーん。
だからあの、ある部分、もちろん映像センスとかっていうことにしても凄くハイセンスなんですけど、
うん。
実はあのー、この映画みたいな、例えばテーマがあるみたいなことに非常にこう、そもそもうちの芝居を観て、
はい。
堤さんがあの非常に感激してくださり、
はい、あっ実際にそうですよね、舞台に行って、
そうなんです。
堤さんが観て、
はい。
大変に感動されたっていうことですよね。
はい、まっみたいなこともそうなんですけど、
うーん。
だから僕はね、何かそのー、あのひょ、いつもひょうひょうとして(笑)る感じなんですけど、
うーん。
あのーくだらないギャグとかもね、
はい。
こう言ってどう対応していいかわからない(笑)ぐらいの時もあるんですけど、
はい。
でも非常にだから僕はもう大好きなんですけど堤さんって人間が。
あー、撮影の時とかこう変わったり?ぱっ。
いや、何となくあの雰囲気ですね。
あーそうなんですね。
はい。
一度ね何かそういう現場も何か見てみたいと思いますよね、ラジオをお聴きの皆さんもね。
はははは、あー。
どういう感じなんだろうなって、やっぱり思っちゃいますよねー。
はい。堤さんはでも、
はい。
有名なんですけど、もう撮ってる横から編集していくんで、堤組は。
えー!
でひとり女性の編集マンの方が居て、
はい。
毎回同じ人なんですけど、その人がもう隣でずーっと作業してんの。
わー凄い!
だから、あの『くちづけ』やった時もそうなんですけど、
はい。
翌日の朝、あのー、昨日撮った分って言って、
はい。
昨日撮った分のプレビューが、
へー。
もうその場で、
えっ?
だからもうだいたい出来上がりがどういう風な方向、まもちろん、そっから色々、
はい。
詰めてって、
うん。
尺調整して音楽もちゃんと入って、
はい。
とかっていうのなんで、でも仮の音入れて、
はい、
付けて、
うわー。
何となくぼわーって
珍しいことなんですよね。
そうですね。
えー。
日本でそれやってるのたぶん堤さんともう一人の人ぐらいかな。
はあ、そうなんですね。凄ーい何か凄い話を、
はは。
聞いちゃいましたね。えー何かレアな、えーそういう感じで撮影進めているんですね。
はい。
なるほど。そんな私も堤さんとほんとにあの試写会とかで、あのー、お会いすることしかないんですけども、
はい。
今回その『グッド・バイ・マイ・ラブ』をあのテーマソングと、
はい。
して、この『くちづけ』という作品が、あのーあるわけなんですけど、
はい。
宅間さん、
はい。
ふっふふふ。ずばり、
ふふ。
凄いおこがましいんですけど、
はい。
私の『グッド・バイ・マイ・ラブ』
はい。
を聴いた時の、
んふふふふふ。
感想を、
んははははは。
はっはははは。教えてください!
いや、あのーもうこれはたぶん映画観ている人達みんなそうなると思うんですけど、もう映画観終わった後にたぶん育美さんのこの、
んふふ。
『グッド・バイ・マイ・ラブ』の歌声が耳から離れないと思いますよ。
はードキッ。
間違いなく。
ドキッ。
ほんとに。そして、あの映画を語る上で、あのーこの歌というか、やっぱこの曲というかが、最後に流れてくることが全ての必然みたいになってるんで、まーもしかしたら、あの一番印象に(笑)残ってると思う、はははは、この歌なんじゃないかって言うぐらい。
あー、『グッド・バイ・マイ・ラブ』あのね、アンルイスさんの、
改めて僕はほんとにあの、0号で
はい。
0号って一番最初にこうやる試写があって、
はい。
関係者の身内で、
あっ。
お披露目の時に、
はい。
あのー熊谷さんの育美さんの
はい。
『グッド・バイ・マイ・ラブ』がラストに流れてきて、いや、もう、あのー、ここでこう来たかって言うぐらい、やっぱもう堤さんが信頼してる歌声が、はい、心に響いて参りました。
あーー、何かもう何か、照れまくっちゃいますけど、何か聞いておきながら(笑)、ごめんなさいね。
何を仰いますか。
えーでも、ほんとにあの凄く責任を感じて、
はい。
アンルイスさんの大ヒット曲、
はい。
でもありますし、
はい。
この『くちづけ』のほんとにこうテーマでもある曲で、
はい。
あー何か凄くね、色んな覚悟であの歌わせて頂きました。
はい、ありがとうございます。でもスポットでも乗っかってますもんね。
そうなんですよ。
はい。
CMでもね、
はい。
皆さんご覧になってる方もいらっしゃると思うんですけど、
はい。
いよいよ明日発売日を迎えてしまうんです。
おっ!
一足早く、
おっ!
映画よりも、『グッド・バイ・マイ・ラブ』ぜひ皆さん手に取ってみてくださいね。(笑)宜しくお願いします。
これはシングルですか?
シングルです。
おっ!
カップリングは私のオリジナル曲が収録されてるんですけども、
これはもう買いですね。
ぜひあの、
はい。
『くちづけ』を観て、そして『グッド・バイ・マイ・ラブ』も聴いて頂ければと思うんですが、
はい。
えーと、宅間さん、この『くちづけ』小説化もなさいましたね。
はい。
発売されてますけども、
はい。幻冬舎
はい。
から、えー発売されてるんですけども、あのー逆に今この映画っていうのは、
はい。
あのー堤さんがとにかく自分が観て、あの感動した舞台をそのまま映画にしたいんだっていうことで、
はい。
とにかく舞台と映画をこう、そういう意味では連動させて作ってるんですけれども、
うーん。
そこで逆に描ききれてない部分っていうのがやっぱりたくさんあって、
んー。
そういうのをこう、小説の中で出してる、
はい。
またちょっとあの、違うと言えば違うんですけど。色々あの、いっぽん先生とまあ主人公になる、えー竹中直人さん演じる
はい。
いっぽん先生と、えーと、えー貫地谷しほりちゃんが演じているマコの、この二人の親子の、
はい。
この親子の、えー過去と言いますか、えそういう色んな部分からもこう、楽しめるようになってるんで、もしかしたら小説読んでから
うん。
行くと、あ映画観に行くと、
はい。
それはそれで楽しめると思いますし、
はい。
あのー映画を観た方は是非、こんな裏エピソードがあったんだみたいなことも楽しめると思うんで、
うん。
小説も
バックストーリーみたいな。
はい、そうですね。
うん、ぜひ皆さん、この小説も読みつつ
はい。
映画も観て頂けると
はい。
もう全部、
はい。
ばっちりだと思います。
そして、小説を読みながら『グッド・バイ・マイ・ラブ』を聴く。
あははははは。
んふふふふ。
さすが宅間さん。
んふふふふ。
ありがとうございます。
はい。
いやー何かまだまだいっぱい(笑)お話ししたいことがあるんですけども、
はい。
お時間になっちゃいますよね。
はい。
すいません。
んじゃ今度は僕が気仙沼に訪ねますんで、
ぜひぜひ。
んはははは。
何かいろいろとあの作品をね、作る
はい。
こととか、ほんとに、何か宅間さんのパーソナルな所も気になるとこなんですけども、
はい。
今後ともあのぜひぜひ、あの
はい。
宜しくお願いします。
とんでもないです。こちらこそ。
あの最後にですね。
はい。
ぜひ、あの番組をお聴きの皆さんに、
はい。
メッセージを頂けますでしょうか。
はい、えーと、決して重い話ではありませんし、えーと僕たちがグループホーム行って凄くこう暖かい気持ちになったり、あの心に触れて本当に自分達がピュアな気持ちになったり、そういうことがあの、映画館で観ているお客さんに感じて貰えたらなあと思って作ってる所がたくさんあるんで、
はい。
ぜひ、えーと大事な人と一緒に観に行ってほしいなと、
あー。
はい、あのー、ご両親や
うん。
お子さんや恋人どうしや、
うん。
ご夫婦や、
うん。
何か凄く素敵な、自分が素敵だなと思ってるパートナーと
うん。
一緒に観に行って貰えると何かあのー、よりこの映画を観て頂くのに非常にこう作った我々も、あー何かそういう人達のために作ってるんじゃないかなって思ってるのもあるんで、
はい。
ぜひ劇場に遊びに来て頂きたいなと
うーん。
思います。
そうですねー。
はい。
ぜひぜひ皆さん、劇場で、
はい。
ご覧頂きたいと思います。
はい。
何かこんな感じであの、慣れないインタビューでほんとすいませんでした。
とんでもないです。
(笑)今日は映画『くちづけ』の原作・脚本、そしてうーやんを演じていらっしゃいます、宅間孝行さんにお話しをお伺いしました。宅間さん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
(『グッド・バイ・マイ・ラブ』を流しながら)
いかがだったでしょうか。なかなか、えー経験がないもので、えー宅間さんにほんとに凄く、あのお気遣い頂きまして、こういうね、あでも終始ね、あの、お聴き頂いてわかったと思うんですけれども、笑いあり、そして宅間さんのね、えーちょっとこう普段は聞けないようなことも聞くことができたかな、もっともっと聞きたいことがあったんですけどもね、これからも宅間さんとも何かいろんな形でお付き合い出来て、で、出来ればいいなって思っています。えー今夜のこの時間、宅間孝行さんとのインタビューの模様をお送りしました。え今、お届けしている曲は映画の主題歌にもなっています、私熊谷育美で『グッド・バイ・マイ・ラブ』です。映画『くちづけ』は、いよいよ今週末、5月25日土曜日、全国公開です。そして、ニューシングル『グッド・バイ・マイ・ラブ』は明日、いよいよ明日でございます。5月22日発売になります。ぜひ皆さん、お手に取ってみてくださいね。どうぞ宜しくお願いします。
そしてですね、ここで、えー映画公開そしてシングルリリースを記念して、今日は番組から皆さんに素敵なプレゼントをご用意しました。映画『くちづけ』全国共通特別鑑賞券を3組6名の方に、そして『くちづけ』特製リップクリームとケースを、えー3名の方に、セットですね、こちらね。えーそれぞれプレゼントします。鑑賞券とリップクリームのセット、えー書いてください、どっちが希望か、えーそちらを明記して頂きまして番組だ、番組までご応募ください。宛先はEメールアドレスがikumi@datefm.co.jp
、ikumi@datefm.co.jp
、FAX番号は022-711-9555まででーす。番組の感想などもぜひ一緒に書いて頂けると嬉しく思いまーす。それでは、今日は盛り沢山の内容でお届けしました。来週火曜日またこの時間にお会いしましょう。お相手は熊谷育美でした。

