大丈夫☆ありがとう

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心配するより、信頼してみる

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先日、一か月の自撮りサロンが終わった。


インスタで、自撮りサロンをスタートする人がいて、参加者を募集してて、


自撮りが苦手という人ほど、やってみたらいい、というようなことが書いてあったので、

思いきって、参加してみようと思った。


参加メンバーは、10人くらい。

最初は緊張したけど、

毎日、いろんなテーマで自分の姿を撮っていくうちに、だんだん楽しくなってきて、


テーマに合わせて、場所や衣装を変えたり、

工夫することも楽しい。


そして、最初は

あんなに自分の姿を見るのが嫌だったのに、

一か月たった時は

どんな顔でも、まあいいか、と思えるようになった。



前回、書いた記事を

今、久しぶりに読んでみました。


自分の変化を感じました。


今、文章をあんなに書けなくなった気がしています。


2018年、

どんどんと前に進んでいたような流れでした。


あの4年後に、ダンナさんがあちらの世界に行ってしまい、

私にとって、世界が大きく変わりました。


いつも、ダンナさんの後をついていってたけど、

今は、私の前を歩いてくれる人はいない。


自分で決めて、自分で行動していく。

こんな年になって、

そんな時がやってきました。


戸惑うことが多くて、

泣きたくなることもあるけど、


でも、助けてくれる人もたくさんいる。

そんなふうに感じたことなかったなー


みんな優しいなー

と今日も思いました。



今日は、ひらくさんの
Rebirthレッスンの日でした。

深大寺の植物園に行きました。

ちょうどよく晴れて、
木々の緑の木陰を歩いたり、

あじさいや、あやめや、いろんなお花を
見ながら、

気持ちのよい日でした。


ここ何回か、自分の中での思いこみの、
大きなものがドパーンと壊れて、

解放されました。

今日も、また一つ、解放されて、
ぽろぽろと涙がこぼれました。

私はずうーと、

自分が役に立つ人にならなきゃ、、
って思ってたみたい。

そして、役に立たない自分はダメな人、、
って思ってたみたい。

自分は価値がなくてダメな人だから、
なんとか役に立つ人になれば

認められる、、
OKできると思ってた、、。


だから、
頼まれもしないのに、

誰か困っているように見える人がいたら、
何かお手伝いしなきゃ、、、

と、思ってしまって、
(ほんとに助けを必要としてるかどうか
わからないのに、、)

そうしたら、
そういう状況がどんどんやってきて、
お手伝いすることがどんどん増えてきて、

だんだん自分のことができなくなって、
自分の部屋はお掃除もできずに

ぐちゃぐちゃになるばかりでした。

「役に立つのがいい!」

というほうに傾きすぎていたんですね。

役に立たない自分も
OKしてあげよう、、

どんな自分もOKしてあげよう。

役に立たない自分も
いいね!って思えたら、

そんな自分が知らないうちに
役に立ってることになったりするかも?


今日、中から解放されて、
涙がぽろぽろと出てきたのは、
また別のことでした。

長くなるので、
続きはまたこんど。

あー今日は楽しかったなー。


ひらくさんのリバースレッスン
受けていて、

今はそれを他の人にも伝える、
メッセンジャーコースで教わっています。

リバースで教わった、
この世界のこと、。

この世界って、
自分が生まれた瞬間に

生まれた世界。

自分が真中にいて、
まわりの人も動物も商物も

すべてのものも、
みんな自分の世界。

そして、
それぞれの人が

自分の中心にいて、
まわりも自分の世界。

あなたの世界では、
あなたが中心で、

私もあなたの世界の中にいて、
そして、わたしもあなたです。

私の世界では、
あなたもわたしです。

目の前の人も回りのものも
みんなわたしです。


ブログを書くのが、ほんとうはすごくこわかったのでした。
で、昨日のレッスンでそこを見てみることに。

そうしたら、
なんと、3才の子が出てきたのです。

そして、

こわい~~~
と言っていたのです。

表現するのをおそれていました。

外に出ると、なぐられる、、
とか、思っていました。

そして、死にたくない!とも
思っていました。

誰になぐられるんだろう、、、?
と思ったら、

おばあちゃん、でした。

でも、それは、私でもありました。
厳しい厳しい私、でした。

表現しようとすると、ダメ!って、
押さえつけていました。

3才の子は、
びくびくして、

何も言わなくなりました。

実際、小学生のときも中学生のときも、
私はカラにこもって、

なにも表現しない子でした。
口をきかない子になっていました。


表現しない子と、
表現したら起こる厳しい人が

セットだったんですね。

両方とも私。

3才の子は
大丈夫だよ、、と言ってほしかったんだ、、

と、レッスンでわかりました。

書いてるうちに、書きたいと思ってたことと
違ってきちゃいました。

でも、
とりあえず、ここまで書けたことを
自分でほめてあげよう。

だんだんと、もっとわかりやすく読みやすく書けるように
なる、と思ったら、そうなるよね。