今年も、残り3日となりました。
今年2019年の
♪ジャズ・ライブ♪
を振り返ってみました。
1月=1回
今年も、残り3日となりました。
今年2019年の
♪ジャズ・ライブ♪
を振り返ってみました。
1月=1回
いつも昼飯は自宅から弁当持参なのですが・・・
今日は・・・
赤坂料亭「球磨川」の宅配弁当。
各部署に四半期毎に割り当てられた懇親会用の経費があるのですが、
私の部署は10~12月期分の経費を忘年会で活用する代わりに、
昼飯(赤坂料亭「球磨川」の宅配弁当)
で本日活用ということになりました。
なので、
昼飯代は無料!
↓私が注文したのは
厳選うなぎちらし幕の内弁当
さらに予算内であれば複数選択可能!
とのことなので、
もう一品も注文。。。
↓10品目のごま生姜サラダ2種の厳選牛丼
二品共、実に美味い!
ご飯の量は少なめなので二品とも完食!
腹いっぱいで眠い~~
仕事したくないなぁ~~
でも、
今日で仕事納め。
あと少しだ・・・
頑張るか!
赤坂料亭「球磨川」の宅配弁当
クリスマスも終わり、
2019年も残り5日。
今年ゲットしたCD♪を振り返ってみました。
月別にゲットした枚数とライブ参戦回数をみてみると・・・
1月=2枚 (ライブ=1回)
2月=4枚 (ライブ=1回)
3月=0枚 (ライブ=1回)
4月=0枚 (ライブ=1回)
5月=0枚 (ライブ=1回)
6月=0枚 (ライブ=1回)
7月=3枚 (ライブ=0回)
8月=3枚(ライブ=2回)
9月=2枚 (ライブ=0回)
10月=0枚 (ライブ=1回)
11月=2枚 (ライブ=1回)
12月 0枚 (ライブ=1回)
買ったのは全てジャズ。
それも、
アコースティックな王道路線ばかりでした。
中古盤がメインですが、
新品盤としては、
「BIG CATCH」浜崎航ミーツ松本茜トリオ
をライブ参戦時にゲット。
「TBM Supreme Colelection1500」
が今秋リリースされたので4枚ゲット。
の計5枚でした。
2019年は16枚でした。
(2018年は16枚、2017年は21枚)
16枚だと1ヶ月で大人買いしてしまう人もいらっしゃるかと思います。
私、今年はライブを11回参戦しており、
厳しい財布の事情ということで、
2019年も1ケ月平均1枚強という、
極々少ないペースの年になりました。
今年2月にゲットした盤。
「Peace 」George Robert & Kenny Barron
から1曲。
♪Peace♪
良い1日を・・・
先日の12月21日(土)は、
娘と外で待ち合わせして昼飯。
行ったところは・・・
越谷市 イタリア厨房 「ベッロカンパーニャ」
「Bello campgna」
車で通って何度も見かけていましたが、
此処は初めてです。
庭と一体となった洒落た外観です。
店内に入ります。
窓際の席に案内してくれました。
ランチ・メニュー
↑5つのコースがあって、
全てのコースにフリードリンク付き。
(飲みたいものを好きなだけ何でもOK!)
↓からメインの料理を選ぶシステムのようです。
↓娘のサラダ
↑親父のスープ
Pizza(マルゲリータ)28㎝
Pizza(マルゲリータ)凄く美味い!
プリプリ海老とベーコンのペペロンチーノ
娘の選べるケーキ(名前を聞き忘れた...)
越谷 イタリア厨房 「ベッロカンパーニャ」
http://www.romantic-kaido.co.jp/shop/bellocampagna/
https://travel-noted.jp/posts/669
イタリアンで腹いっぱいになった後は、
娘と、
松伏Coffee Windz「ジャズCD鑑賞会」へ向かいました。
昨日12月21日は第3土曜日。
『 第108回 ジャズCD鑑賞会 』 Coffee Windsに出掛けました。
私の参加の盤は
『 For All We Know 』 David Hazeltine
ニューヨークのジャズ・クラブ「SMOKE」におけるライブ。
「SMOKE」でのライブ音源をリリースしているのが、
『SMOKE SESSIONS』シリーズ。
此の盤はそのシリーズの中の1枚。
ジャケット、盤のデザインもシンプルで洒落ています。
このライブ録音が行われる1ヶ月前の8月19日に、
デヴィッド・ヘイゼルタインが敬愛する、
ピアニストのシダー・ウォルトンが79歳で生涯を閉じているんです。
偶然にも此の盤に参加の、
デヴィッド・ウィリアムズ(b)、ジョー・ファーンズファース(ds)は、
末期のシダー・ウォルトン(p)トリオのメンバー。
シダー・ウォルトンへの追悼の意を込めた演奏でもあります。
さらに、
(ts)ではエリック・アレキサンダーとの共演が多いデヴィッド・ヘイゼルタインにとって、
今回が初顔合わせとなるシェイマス・ブレイク(ts)の参加に注目です。
自己のリーダー作品では尖がり感のあるコンテンポラリーな演奏が多いなか、
ここでは王道路線のストレート・アヘッドな演奏を堪能できます。
上手いけど個性が無いといわれる現在のテナー・プレイヤーのなかで、
独特のトーン(中高音域の官能的なトーン)
と
フレーズ(渦巻きのようなブロー)
でシェイマス・ブレイクと分かる個性があります。
※好き嫌いがハッキリと分かれるジャズメンだと思います。
シダー・ウォルトンに捧げたヘイゼルタインの楽曲。
♪Et Cedra♪で参加しました。
♪Et Cedra♪
オマケ!
シダー・ウォルトンが好んで演奏した此の曲を!
♪My Ship♪
当日の模様を店主がブログにアップされています。
https://ameblo.jp/somethinelse/entry-12561335799.html
今回は娘と参加した、
ジャズ三昧の第3土曜日でした。