「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記 -76ページ目

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

今日は、母のデイサービスの日。





新年ということで、Mさんからいただいた洋服を着せました。

しかし、母は不機嫌(●`ε´●)





着せるのにあちらこちら動かしたので、痛い痛いと言ってたので…



画像は、不機嫌そのもの!!


(ベッドに寝たままなので、パッチワークな画像となってます)






お水のなかちゃん、びしょびしょ日記-130104_073646.jpg



Mさんのお母様とサイズが同じみたいで、ぴったりです。


実際は、もっと似合ってるんですよ(^O^)


足には、ブリブリのレッグウォーマーはいてます。










ブログのみなさん、今年もよろしくお願いします。

年末恒例と言えば・・・・・


「ガキの使いやあらへんで!」

「紅白歌合戦」


などなど・・・・ありますが、


うちの定番になりつつことがあります。



それが、これ!!!




お水のなかちゃん、びしょびしょ日記-121231_181409.jpg



『伊勢海老』!!



が、届きました(* ̄Oノ ̄*)



ピチピチ、いきてます。

3匹です(上手く撮れなかったけど)



昨日は、タラバカニ、ズワイガニ(どちらも冷凍、海外産!?)いただいてるので、



どうしましょう(´0ノ`*)



みなさん、良い年をお迎えください。








今、コーヒーを飲んでます。



ラジオから、さだまさしの「案山子」が流れてきました。


僕が高校卒業して、都会で独り暮らしを始めた頃、ボロアパートに、母から手紙が届いたこと思い出します。

手紙などあまり書かない母が、中身は忘れたけど、体と心を心配したことを書いていたように思います。


涙が怒涛のように押し寄せてきて、西日があたる6畳ひとまのボロアパートの部屋で、嗚咽したこと思い出しまます。


いつも怒られてばかりだったので、母の優しさを初めて知った時でした。


案山子を聞くと、いつも母の手紙とあの頃を思い出します…