灯籠焼き・・・終わりました。 | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

昨日作った土台に灯籠を乗せて、お坊さんにお経をいただいて、
花火で灯籠を焼いて、魂を送りました。

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このように「銀滝」と言う花火で焼いて、そのあと打ち上げ花火で魂も一緒に・・・・

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母は、花火工場でずっと働いて家計を助け、僕ら兄弟を大学へ行かせてくれたんです。
その打ち上げ花火を見てたら、涙が止まらなかった・・・・・・


これで、「初盆」、一つの法要が終わりました。。。。。